MENU
  • 不登校・行き渋り
  • 発達障害
  • 体験談
  • 学費計算
  • 施設の検索
    • 教育支援センター検索
    • フリースクール検索
  • 手続き・支援制度
  • 会員登録
  • English
にじいろ
  • 不登校・行き渋り
  • 発達障害
  • 体験談
  • 学費計算
  • 施設の検索
    • 教育支援センター検索
    • フリースクール検索
  • 手続き・支援制度
  • 会員登録
  • English
  • English
にじいろ
  • 不登校・行き渋り
  • 発達障害
  • 体験談
  • 学費計算
  • 施設の検索
    • 教育支援センター検索
    • フリースクール検索
  • 手続き・支援制度
  • 会員登録
  • English
  1. ホーム
  2. 学びの選択肢
  3. オルタナティブスクール
  4. 不登校から学校復帰するには?タイミングと親の対応|復帰後また休んでも大丈夫?

不登校から学校復帰するには?タイミングと親の対応|復帰後また休んでも大丈夫?

2026 10/16
学びの選択肢 オルタナティブスクール フリースクール 不登校の基礎知識 不登校の原因と誤解 学校を休ませる判断 対処法とサポート 学校との連携 家庭でできること
2024年8月30日2026年10月16日
不登校から学校復帰するタイミングや親の対応、復帰後にまた休むときの考え方を示したアイキャッチ画像

「最近、少し学校に行けるようになった。このまま復帰できるかもしれない」。 そう思った矢先に、また朝起きられなかったり、「今日は行けない」と言われたりすると、保護者は不安になります。

「せっかく戻れたのに、また不登校に戻ってしまうのでは?」 「いつから毎日行かせた方がいい?」 「また休んだ日は、何と声をかければいい?」

先に結論

不登校からの復帰は、「明日から毎日、朝から教室へ戻ること」だけではありません。

本人の状態や希望に合わせて、短時間登校、別室、好きな授業だけ、学校と別の学び場の併用など、学校との接点を少しずつつくる方法もあります。

また、一度登校できたあとに再び休んだからといって、それまでの変化がなくなったわけではありません。 「戻れたか・戻れなかったか」だけではなく、本人が無理なく学びや人とのつながりを持てているかを見ることが大切です。

1 復帰の日を
一律に決めない
2 一度に毎日登校へ
戻さなくていい
3 また休める余白を
残しておく
目次

不登校からの復帰は「学校に戻ることだけ」がゴールではない

まず知っておきたいのは、国の不登校支援の考え方も「登校そのものだけ」を最終目標としているわけではないということです。

文部科学省は「不登校児童生徒への支援の在り方について」で、不登校の子どもへの支援について、 「学校に登校する」という結果のみを目標にするのではなく、本人が自らの進路を主体的に捉え、社会的に自立することを目指す という考え方を示しています。

つまり、学校へ戻ることは大切な選択肢の一つですが、「毎日学校へ行けるようになったか」だけで回復や成長を判断する必要はありません。

学校復帰を否定するという意味ではありません。
本人が学校へ戻りたいと考えているなら、その希望を支えることも大切です。ただし、「戻ること」自体を目的にして本人の負担が大きくならないように、状態や意思を確認しながら進めます。
NIJINアカデミーの学び SCHOOL + ANOTHER PLACE 学校に行ったり行かなかったりでも利用できます

NIJINアカデミーでは、学校など別の場所と併用しながら通っている子どももいます。 「完全に学校を離れる」と決めてからでなくても、新しい居場所を持つことができます。

体験できる学び方を見る

不登校から学校復帰するタイミングはどう考える?

「何週間休んだら戻す」「朝起きられるようになったら復帰」といった、すべての子どもに共通するタイミングはありません。

文部科学省も、不登校の子ども本人や保護者の意思を尊重し、それぞれの状況に応じた支援を行うことを求めています。

そのため、「復帰できるサインを探す」というより、次のような点を親子や学校で確認してみると考えやすくなります。

本人は学校との接点を望んでいる? 親や先生だけで決めるのではなく、「少し行ってみたい」「この授業なら参加したい」など本人の気持ちを確認します。
行ったあとに休める余白はある? 「今日行けたから明日も」と連続登校を前提にせず、疲れた翌日に休むことも含めて考えます。
負担を減らす方法を学校と相談できている? 時間、場所、教科、人間関係など、本人が負担に感じている部分を小さくできないか確認します。
教室以外の入口はある? 別室、保健室、放課後、好きな授業だけなど、その子が入りやすい接点があるかを考えます。
行けなかった日の居場所はある? 家だけで孤立しないよう、教育支援センターやフリースクール、オンラインの学び場なども選択肢になります。
「行けなかった=失敗」になっていない? 登校できた日数だけではなく、本人が何を感じ、どんなことができたかを見る視点も大切です。

学校復帰にはいろいろな形がある

「復帰」と聞くと、朝からランドセルを背負い、クラスで一日過ごす姿を想像しがちです。

しかし、学校との接点のつくり方は一つではありません。たとえば、次のような始め方が考えられます。

先生との接点 先生と話すだけ 放課後やオンラインなど、授業参加の前に先生との接点だけつくる。
短時間 1時間・1コマだけ 好きな授業や参加しやすい時間だけ学校へ行く。
場所を変える 別室・保健室など 教室以外の落ち着ける場所を利用する。
時間を変える 放課後に登校する 人の少ない時間に先生と話したり、提出物を届けたりする。
目的を絞る 行事や活動だけ参加する 本人が参加したい行事や活動を学校との接点にする。
併用する 学校+別の学び場 学校へ行く日と、フリースクールやオンラインで過ごす日を持つ。
これは「1→2→3の順番で進む」という意味ではありません。一度教室へ行ったあと再び別室に戻ることもあります。その時々の本人の状態に合わせて調整していきます。

復帰後また休んだら、振り出しに戻った?

一度学校へ行けたあとに、また休む日が出てくることがあります。

そのときに「また最初からだ」「せっかく復帰できたのに」と考えると、保護者だけでなく本人にも大きなプレッシャーがかかりやすくなります。

再び休んだ背景としては、たとえば次のようなことが考えられます。

学校での負担がまだ大きかった 登校できたことと、その環境で無理なく過ごせたことは同じではありません。
登校した反動で疲れが出た 久しぶりの移動、人との関わり、授業などで本人が想像以上に疲れている場合があります。
人間関係や学習への不安が残っている 学校へ戻ったことで、以前気になっていたことが再び負担になる場合もあります。
「もう休めない」というプレッシャーを感じた 一度行けると、本人自身も周囲も「これからは毎日」と考えやすくなります。
環境そのものが本人に合っていない部分が残っている 子どもだけが頑張るのではなく、学校側の環境調整が必要なケースもあります。
回復期に元気になったあと、再び調子を崩したように見えるときの考え方は、 「不登校の回復期に逆戻りした?と感じたときの記事」 でも詳しく解説しています。
実際の子どもの声

復学したあと、もう一度NIJINを選んだ子どもの話

「学校へ戻れたら、それで終わり」とは限りません。 一度復学したあと、再びNIJINアカデミーへ戻った子どもが、 学校とNIJINアカデミーの違いを自分の言葉で話しています。

復学後に再びNIJINアカデミーを選んだ本人が、学校との違いを語っています

復帰後また休んだとき、親はどう対応する?

ポイントは、翌日の登校をすぐに決めることより、まず「今日何がしんどかったのか」「本人は次をどうしたいのか」を確認することです。

意識したい対応 避けたい対応
「今日はどうだった?」と状態を聞く 「昨日は行けたのに、どうして?」と理由を迫る
本人が話したくない日は待つ その日のうちに原因を特定しようとする
学校と負担を減らす方法を相談する 本人だけに「もっと頑張ろう」と求める
次回は短時間・別室なども選べるようにする 一度行けたので毎日登校を前提にする
学校以外にも居場所を残しておく 「学校へ戻ったから」と他の居場所をすぐ手放す

声かけは「次の登校」より「今の状態」を中心に

こんな聞き方なら話しやすい

「今日は疲れた?」

「行ってみて、どんな感じだった?」

「次はどうしたい?」

「また休みたい日があっても大丈夫だよ」

プレッシャーになりやすい言葉

「これでもう大丈夫だね」

「明日も行けるよね?」

「せっかく行けたのにもったいない」

「いつから普通に戻れるの?」

同じ言葉でも受け取り方は子どもによって異なります。 言葉を選ぶこと以上に、「行く・休むを本人と一緒に考えられる状態」にしておくことが大切です。

学校には何を相談すればいい?

復帰を考え始めたら、担任や学校と「毎日登校できるか」だけを話すのではなく、本人が参加しやすくなる条件を具体的に相談してみましょう。

学校と共有しておきたいこと
  • 本人が今、学校についてどう感じているか
  • 負担になりやすい時間・場所・活動・人間関係
  • 参加しやすい授業や活動
  • 短時間登校や別室利用ができるか
  • 休んだ翌日にどう対応するか
  • フリースクールなど学校外での活動をどう共有するか

文部科学省は、学校外の公的機関や民間施設で相談・指導を受けている場合、一定の要件を満たせば指導要録上の出席扱いにできるとしています。

学校が民間施設や保護者と連携し、施設での活動内容などを確認したうえで出席扱いとするケースもあります。

学校外の活動を利用する場合:
「出席になるか」だけでなく、施設から学校へ活動内容をどのように共有できるのかも確認しておくと、学校との連携がしやすくなります。

学校に戻っても、別の居場所を残していい|こばてぃーさんの例

「学校に復帰したら、フリースクールは卒業しなければいけない」と考える必要もありません。

NIJINアカデミーには、学校とNIJINの両方を利用している子どももいます。

学校とNIJINアカデミーの2つの居場所で学ぶ小学生こばてぃーさん

学校とNIJINアカデミー、2つの居場所を持つこばてぃーさん

NIJIN生の実例

学校とNIJIN、2つの居場所を持つ「こばてぃー」さん

こばてぃーさんは、小学2年生ごろから学校へ行かない日が出始め、年明けには約1か月学校へ行かない時期もありました。

小学2年生ごろ クラスの環境や冬場の体調不良もあり、学校へ行きづらくなる。
小学4年生の秋 NIJINアカデミーへ入学。オンラインだけでなく、イベントや全校HRにも参加する。
その後、引っ越し・転校 新しい学校環境での生活が始まる。
現在 ほぼ毎日学校へ通いながら、帰宅後はNIJINのクラス会議に参加したり、友達とゲームをしたりして過ごす。
NIJINアカデミーのイベントに参加するこばてぃーさん

オンラインだけでなく、NIJINアカデミーのリアルな体験やイベントにも参加

学校へ通えるようになったからといって、NIJINとのつながりを切ったわけではありません。

学校には学校での楽しさがあり、NIJINには安心して過ごせる仲間や、そこでしかできない経験があります。

「学校かフリースクールか」の二択ではなく、両方を自分に合う形で持つ という選択です。

→ こばてぃーさんのインタビューを読む
SCHOOL + ANOTHER PLACE 学校に行ったり行かなかったりでも利用できます

NIJINアカデミーでは、学校など別の場所と併用しながら通っている子どももいます。 「完全に学校を離れる」と決めてからでなくても、新しい居場所を持つことができます。

体験できる学び方を見る

学校復帰が難しいときも、学びを止める必要はない

本人が「まだ学校には戻りたくない」と感じている場合や、復帰を試してみても負担が大きい場合には、学校以外にも選択肢があります。

校内教育支援センター・別室 学校の中にいながら、教室とは別の場所で本人のペースで過ごす選択肢です。
教育支援センター 自治体などが設置する学校外の支援・学習の場です。
フリースクール 民間の学び場・居場所。通学型、オンライン型などさまざまな形があります。
オンラインの学び場 自宅から授業や友達との交流に参加できます。外出が難しい時期にも選択肢になります。
学びの多様化学校 不登校児童生徒の実態に配慮した特別な教育課程を編成できる学校です。
学校+別の場所の併用 学校へ行ける日は学校、それ以外の日は別の学び場という使い方も考えられます。

「学校へ戻る」「学校へ戻らない」のどちらかを今すぐ決める必要はありません。

今の子どもがどこなら安心して過ごせるのか、どこなら人や学びとつながれるのかを基準に、選択肢を持っておくことが大切です。

よくある質問

Q. 不登校から学校復帰するタイミングはいつですか?

すべての子に共通する「○週間休んだら復帰」といった基準はありません。 本人が学校との接点をどう感じているか、学校側で負担を減らせるか、登校後に休める余白があるかなどを確認しながら考えます。

Q. 一度登校できたのにまた休んだら逆戻りですか?

必ずしもそうではありません。 一度学校へ行ってみたからこそ、本人が「どこが負担だったか」「どのくらいなら参加できそうか」に気づくこともあります。 また休んだことだけで、それまでの変化を否定しないことが大切です。

Q. 復帰できたら毎日行かせた方がいいですか?

一度登校できたことと、毎日の登校を続けられる状態であることは同じではありません。 本人や学校と相談し、短時間や特定の曜日など、負担の少ない形から考える方法もあります。

Q. また休んだ日は何と声をかければいいですか?

すぐに「明日は行ける?」と聞くより、「今日は疲れた?」「学校に行ってみてどうだった?」など、今の状態を確認する声かけの方が本人が話しやすい場合があります。 話したくなさそうな日は、無理に答えを求めないことも選択肢です。

Q. フリースクールに通いながら学校復帰できますか?

できます。 学校とフリースクール等を併用している子どももいます。 学校へ行けるようになったからといって、学校外の居場所をすぐに手放す必要はありません。

Q. フリースクールは学校の出席扱いになりますか?

一定の要件を満たし、在籍校側が認めた場合には、学校外の民間施設で相談・指導を受けた日を指導要録上の出席扱いにできる場合があります。 施設利用前に学校と相談し、活動内容の報告方法なども確認してください。

まとめ|「戻れたか」ではなく、本人が無理なく前へ進めているかを見る

不登校からの復帰は、一度学校へ戻れば終わりというものではありません。

学校へ行けた日があっても、また休んでいい。

教室ではなく、別室や短時間からでもいい。

学校と別の学び場を両方持ってもいい。

「毎日学校へ行ける状態に戻す」ことだけをゴールにせず、 その子が安心して、人や学びとつながりながら、自分の次の一歩を選べているか を見ていきましょう。

学校に戻るか、戻らないか。
今すぐ一つに決めなくていい。

NIJINアカデミー

学校に行ける日も、行けない日も。
つながれる場所を一つ増やしてみませんか?

自宅から参加できるメタバース校舎と、全国のリアル教室があります。 体験会では、実際の授業や休み時間の様子を見ることができます。

入学者数900名超 出席認定率97% 卒業・復学400名
体験会の日程を見る NIJINアカデミーを知る

学校と併用しながらの利用も可能です

あわせて読みたい
不登校の回復期に逆戻り?また休むときの考え方 不登校の回復期とは?子どもの変化と親ができること 小学生の行き渋り|朝「学校に行きたくない」と言われたら フリースクールとは?費用・出席扱い・選び方を解説
参考・確認した情報

・ 文部科学省「不登校児童生徒への支援の在り方について」

・ 文部科学省「学校外の公的機関や民間施設における相談・指導の出席扱いについて」

・ NIJINアカデミー「学校とNIJINアカデミー、2つの居場所で過ごすこばてぃーさん」

※子どもの状態や学校側の対応は一人ひとり異なります。 強い心身の不調がある場合や、安全面に不安がある場合は、学校・教育相談機関・医療機関など適切な専門機関にもご相談ください。

学びの選択肢 オルタナティブスクール フリースクール 不登校の基礎知識 不登校の原因と誤解 学校を休ませる判断 対処法とサポート 学校との連携 家庭でできること

記事を読んだ方におすすめ

  • 不登校 保健室
    保健室登校は「ずるい」?うざいと言われる5つの理由と、国の位置づけ・親子でできる対応
    2026年10月16日
  • 不登校で2学期学校に行けないのは珍しいこと?保護者が今知っておきたい原因と対応
    2026年10月16日
  • 不登校で学校には行けないが家では元気に過ごす子どもと見守る保護者
    不登校なのに家では元気なのはなぜ?「休むと元気」は仮病?親の対応まで解説
    2026年10月16日
  • 不登校の回復期に逆戻りしたように見える子どもに寄り添う保護者|焦らず見守るイメージ
    不登校の回復期にまた動けないとき|逆戻りと決めつけない考え方と親の対応
    2026年10月22日
  • 不登校の中学生|原因がわからないときに親ができることとは?進路・勉強・居場所まで徹底解説
    2026年10月16日
  • 学校を休みたい親が許さない時に使えるテクニック5選
    どうしても学校休みたい…そんな時どうする?
    2026年10月16日
  • 不登校母親うつに悩むあなたへ:精神的負担を軽減する方法
    不登校の親がうつと感じるとき|受診の目安と相談先、家族の支え方
    2026年10月25日
  • 【不登校の原因かも?】「起立性障害」とは?親が知っておきたいこと
    2026年10月16日
NIJINアカデミー 学校に合わない個性が輝く(NHK・内閣総理大臣奨励賞)

FREE SCHOOL / 日本最大級

フリースクールなら、
NIJINアカデミー

累計1,000名超が入学した、日本最大級の不登校の小・中学生のためのオルタナティブスクール。オンライン×リアルで、自分らしく学べる居場所を。

くわしく見る

人気のイベント情報

NIJIN教育万博2026|子ども×企業×教育者がつながる社会共創フェス11/21(土)-22(日)|東京・港区NIJIN教育万博2026|子ども×企業×教育者がつながる社会共創フェス詳細・お申し込み ›子どもブース出展|自分らしい“好き”を、そのまま社会へ開いてみませんか?11/21(土)-22(日)|東京・港区子どもブース出展|自分らしい“好き”を、そのまま社会へ開いてみませんか?詳細・お申し込み ›プログラミングコンテスト|身近な困りごとを解決しよう(参加無料・小中学生)11/21(土)-22(日)|東京・港区プログラミングコンテスト|身近な困りごとを解決しよう(参加無料・小中学生)詳細・お申し込み ›アート・デザインコンテスト|作品にして、物語を届ける11/21(土)-22(日)|東京・港区アート・デザインコンテスト|作品にして、物語を届ける詳細・お申し込み ›パフォーマンスコンテスト|学校では測れない才能に、レインボーブザーを11/21(土)|東京・港区パフォーマンスコンテスト|学校では測れない才能に、レインボーブザーを詳細・お申し込み ›子どもプレゼンコンテスト|好きで社会を動かせ!11/22(日)|東京・港区子どもプレゼンコンテスト|好きで社会を動かせ!詳細・お申し込み ›

アクセスランキング

よく読まれている記事を、総合とテーマ別にご案内します。

タツロー校長のおすすめ動画

不登校・発達特性の「今」に効くヒント。

【母子分離不安】をはじめとする「学校に行けない子」の問題にはある共通点があります【母子分離不安】をはじめとする「学校に行けない子」の問題にはある共通点があります【発達障害なら支援級に入れるべき?】教育現場を知る不登校専門家兼オルタナティブスクール校長が本音で解説します【発達障害なら支援級に入れるべき?】教育現場を知る不登校専門家兼オルタナティブスクール校長が本音で解説します【不登校】になりやすい親の特徴【不登校】になりやすい親の特徴

NIJINの学び・サービス

学校の外にも、選択肢があります。

NIJIN GLOBAL ACADEMYNIJIN GLOBAL ACADEMY脱偏差値のオンラインインターナショナルスクールニジ高ニジ高不登校からの通信制サポート校放課後プロジェクトスクール放課後プロジェクトスクール好きから始まるプロジェクト型の学びともだちじゃぱんともだちじゃぱん子どもの日本語オンラインスクール
NIJIIRO にじいろ
専門家コラム/ 体験談・事例/ 手続き・お金/ お問い合わせ/用語集
LINEでつながる「NIJINアカデミー」

不登校の「確かな選択肢」を、
いち早くLINEでお届け。

  • 全国・オンラインで開催のイベント情報
  • 教育の専門家による記事や動画配信
  • NIJINアカデミー・全国のリアル校情報
LINE友だち追加する 登録・相談は無料/いつでも解除できます

全国の通信制高校情報

  • 東京の通信制高校
  • 長野の通信制高校
  • 愛知の通信制高校
すべての通信制高校

フリースクール助成金情報

  • 関東地方の助成金
  • 近畿地方の助成金
  • 中部地方の助成金
  • 中国・四国・九州の助成金
  • 北海道・東北の助成金
すべての助成金情報
NIJINグループの関連サービス

新しい教育の創造

  • NIJINアカデミー→
  • ニジ高→
  • 放課後プロジェクトスクール→
  • NIJIN GLOBAL ACADEMY→
  • ともだちじゃぱん→
  • NIJIN ACADEMY ALL HAPPY→

既存教育の変革

  • 授業てらす→
  • 中学校てらす→
  • 先生キャリアコーチ→

PROJECT & MEDIA

  • にじいろ→
  • 星野起業塾→
  • 脱・学校のタツロー校長→
  • NIJIN教育ラボ→
© 不登校ポータルサイト にじいろ|親の悩み・フリースクール・体験談 お問い合わせ 運営会社
運営者情報編集部について編集体制訂正についてプライバシーポリシー体験談を送るお問い合わせにじいろは株式会社NIJINが運営する、不登校・発達障害・ギフテッドなど「学校に合わない個性」を応援する教育情報サイトです。

© 教育情報メディア「にじいろ」

目次