- 区内には2か所(うち市の連携協議会の加盟施設は0か所)
- 5か所の費用は1回200円〜月36,300円
- 公的な受け皿は子ども支援室「そよ風ルーム」(江南区教育相談室(江南区亀田向陽2-1421-5))
- 新潟市に利用料の補助はありません(市の公式回答)
- 相談はまず電話で予約(025-382-1156)
この記事は、オルタナティブスクール「NIJINアカデミー」を運営する株式会社NIJINが編集しています。記事の最後に自社のオンラインスクールを選択肢のひとつとして挙げていますが、5か所の紹介には広告費を受け取っていません。施設の情報は2026年9月24日に新潟市・新潟県のページと各施設の公式サイトで確認したもので、料金や曜日は変わることがあります。通う前に、必ず各施設に確かめてください。
江南区の現状|1回200円の居場所と、そよ風ルーム
新潟県の公立・私立をあわせた小中学校で、令和6年度に不登校だった子どもは小学校2,119人(1,000人当たり21.9人)・中学校3,710人(同69.7人)、合わせて5,829人でした(新潟県教育委員会「令和6年度『児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査』の結果について」令和7年11月25日)。同じ調査の全国の数字は小学校23.0人・中学校67.9人なので、新潟県は小学校では全国を下回り、中学校では全国を上回っています。新潟市だけの人数は、今回調べた範囲では市の公式ページで見つけられませんでした。
新潟市は、市内のフリースクールを「新潟市フリースクール等連携協議会」の加盟施設として一覧で公表しています。2026年7月31日現在で8施設。内訳は中央区3・西区3・秋葉区1・東区1で、北区・江南区・南区・西蒲区の4区には加盟施設がありません。亀田・横越に、市内でいちばん費用の低い居場所があります。
公的な受け皿は、各区の教育相談室に置かれた「子ども支援室」です。江南区はそよ風ルーム(江南区教育相談室(江南区亀田向陽2-1421-5))。江南区は分室ではなく相談室に常設です。市のページには「通室した日は、在籍する学校の校長判断により『出席扱い』とすることができます」と書かれています。費用については、市のページにも各区のページにも記載がなく、今回は確認できませんでした。学校の中の居場所としては、スペシャルサポートルーム(SSR)があり、市の教育委員会だより(令和6年7月)には「昨年5月時点で18校だった小学校のSSR設置校は、見守りスタッフの配置により51校に増加し、市内の約半分の小学校に設置できています」と書かれています。
フリースペース すまいるは、公式サイトに「信越線亀田駅から徒歩30分」と書かれています。送り迎えを前提に考えたほうがよい距離です。子ども支援室「そよ風ルーム」は江南区教育相談室(亀田向陽)にあります。
江南区の保護者がつまずく3つ
この記事を書くために新潟市・新潟県のページと各施設の公式サイトを1つずつ見たうえで、江南区で特に引っかかりやすいところを3つにしぼりました。
01
費用が低い
すまいるは1回200円、あべ横教室は1コマ60分で小学生350円・中学生以上420円(税込)。新潟市内で確認できた中では、いちばん少ない金額から始められる区です。
02
加盟ではない
江南区の2か所は、市のフリースクール等連携協議会の加盟一覧には載っていません。加盟は「市教委が把握している施設」という意味で、出席扱いになるかどうかは在籍校の校長判断です。見学のときに学校との連携を必ず確認してください。
03
曜日が限られる
すまいるは火・木・土の12時〜18時のみ。あべ横教室は月〜金の10時〜15時。「毎日朝から」という使い方をしたい場合は、開いている曜日と時間帯をよく見てください。
このうち「補助がない」は制度の話なので今すぐには変えられませんが、「どこに何があるか」と「いくらかかるか」は、この記事の表でそのまま確かめられます。
江南区から通えるフリースクール5選(比較一覧)
江南区から通える5か所を、エリア・対象・形態・費用の目安で並べました。費用は公式サイトに金額が書かれていたものだけを載せ、書かれていなかったものは「記載なし」としています。推測した金額は入れていません。
| スクール名 | エリア・最寄り | 対象 | 形態 | 費用の目安 |
|---|---|---|---|---|
| フリースペース すまいる (加盟一覧になし) | 江南区城山(信越線 亀田駅から徒歩30分) | 6歳〜15歳(小中学生)とその家族 | 居場所(1日10名まで・登録制) | 1回200円 |
| あべ横教室 (加盟一覧になし) | 江南区横越中央 | 小学生・中学生以上 | 通所(1コマ60分のコマ制) | 入会金19,800円/1コマ350〜420円・月額25,000〜30,000円 |
| こころの学習支援室 イロドリ (市の協議会 加盟) | 中央区湖南(新潟市民病院前) | 年長児〜中学生 | 通所(1コマ45分) | 入会料10,000円/月11,000〜25,000円 |
| フリースクールNOBINOBI (加盟一覧になし) | 中央区網川原 | 小学生・中学生・高校生 | 通所(週1〜週3のコース制) | 入会金11,000円/月17,600〜36,300円 |
| 開志中等部 東新潟校 (市の協議会 加盟) | 東区下木戸(東区役所庁舎3階) | 小学生・中学生 | 通所 | 公式サイトに記載なし |
「市の協議会 加盟」は、新潟市教育委員会が公表しているフリースクール等連携協議会の加盟施設一覧(2026年7月31日現在)に名前があるという意味です。設置要綱には「不登校児童生徒のために支援を行う民間施設と学校、教育関係機関との連携を図りながら…社会的自立を支援する目的で、本協議会を設置する」とあります。加盟していないから質が低い、ということではありませんし、出席扱いになるかどうかは在籍校の校長判断です。

5か所を1か所ずつ紹介します
1. フリースペース すまいる(江南区城山(信越線 亀田駅から徒歩30分))|1回200円。見守り人が必ず1名いる、家の1階の居場所
NPO法人いきいき健康家族オアシスが2020年4月から開いている居場所です。会場は江南区城山の民家の1階で、1日10名までを受け入れ、使用時間中は見守り人が必ず1名います。公式サイトには「あなたが、あなたのままで笑顔になれる。そんな居場所をみんなでつくっていきたい」と書かれています。利用は登録制で、保護者・本人と法人の責任者が面談してから契約します。運営するNPOの公式サイトには「NPOオアシスは、2026年も皆様と共に歩んでまいります」とあり、現在も活動が続いていることを確認しました。
| 所在地 | 新潟市江南区城山2-4-34 |
|---|---|
| 対象 | 6歳〜15歳(小中学生)とその家族 |
| 開いている日 | 毎週 火・木・土 12:00〜18:00 |
| 費用 | 1回の参加費用は200円。登録制で、保護者と本人、運営するNPO法人の責任者が面談したうえで会則にしたがって契約する形 |
| 市の協議会 | 加盟施設一覧(2026年7月31日現在)には掲載なし/公式サイト:https://freespacesmile2020.wixsite.com/home |
2. あべ横教室(江南区横越中央)|平日は毎日10〜15時。通った分だけのコマ制
少人数制の学習教室と一緒に運営されているフリースクールで、「#不登校は不幸じゃない」というメッセージを掲げています。開いているのは月曜から金曜の10:00〜15:00で、平日は毎日通えます。料金の考え方が独特で、1コマ60分あたり小学生350円・中学生以上420円(税込)という「通った分だけ」の形。たくさん通って月72コマを超えた場合は、月額25,000円(小学生)/30,000円(中学生以上)で頭打ちになります。
| 所在地 | 新潟市江南区横越中央2-1-7 武藤ビル203 |
|---|---|
| 対象 | 小学生・中学生以上 |
| 開いている日 | 月〜金 10:00〜15:00 |
| 費用 | 入会金19,800円(税込)。1コマ60分が小学生350円・中学生以上420円(税込)で、月のコマ数が72コマを超える場合の月額は小学生25,000円・中学生以上30,000円(税込)。教室生の兄弟姉妹の年少者には家族割(50%引) |
| 市の協議会 | 加盟施設一覧(2026年7月31日現在)には掲載なし/公式サイト:https://www.abeyoko.com/ |
3. こころの学習支援室 イロドリ(中央区湖南(新潟市民病院前))|子どものこころ専門医がいるクリニックの中にある学習支援室
新潟こころの発達クリニックの中に開設された学習支援室です。公式サイトには「子どものこころ専門医の指導のもと、医学的なアセスメントに基づいた学習やこころのサポート、療育支援を行います」とあります。1コマ45分の授業のほかに「イロドリルーム」という居場所があり、入会していれば電話で当日の受付もできると書かれています。対象が年長児から中学生までなので、小学校に上がる前から中学卒業までを同じ場所で見てもらえるのが特徴です。
| 所在地 | 新潟市中央区湖南21-5 新潟こころの発達クリニック内 |
|---|---|
| 対象 | 年長児〜中学生 |
| 開いている日 | 月・火・水 9:00〜18:00/金・土 9:00〜13:30(木・日・祝は休み) |
| 費用 | 入会料10,000円(新潟こころの発達クリニックに受診歴のある方は1,000円)。月謝は平日1〜4限の毎週1コマ(月4コマ)で11,000円、通い放題コース(週4回まで)で25,000円、平日5〜7限は13,000円、土曜は15,000円。すべて税込 |
| 市の協議会 | 加盟施設一覧(2026年7月31日現在)に掲載/公式サイト:https://kokoro-irodori.jp/ |
4. フリースクールNOBINOBI(中央区網川原)|1日1,100円のお試しから始められる、週1〜週3のコース制
開校日は火・木・土の週3日で、1限9:00から5限14:45までの時間割が公式サイトに出ています。国語・算数(数学)・社会・理科・英語のほか、図画工作・家庭科・技術・保健体育・野外活動・IT教育などから自由に選んで学べる形です。まず1日1,100円(税込・上限3日)のお試しコースがあるので、「合うかどうか分からない」という段階から試せます。15:30以降は同じ場所が個別指導塾の時間になります。
| 所在地 | 新潟市中央区網川原2-25-8 |
|---|---|
| 対象 | 小学生・中学生・高校生 |
| 開いている日 | 火・木・土 9:00〜14:45(月・水・金・日は休校) |
| 費用 | 入会金10,000円(税込11,000円)。お月謝は週1コース16,000円(税込17,600円)、週2コース25,000円(税込27,500円)、週3コース33,000円(税込36,300円)。ほかに1日1,100円(税込・上限3日)のお試しコース、1時間4,400円(税込)のカウンセリング。入会相談は1回45分まで無料 |
| 市の協議会 | 加盟施設一覧(2026年7月31日現在)には掲載なし/公式サイト:https://school-nobinobi.com/freeschool/ |
5. 開志中等部 東新潟校(東区下木戸(東区役所庁舎3階))|公立中学・高校の元校長が現場責任者。在籍校との橋渡し
NSGグループが運営する小中学生向けのフリースクールで、東新潟校と上越校の2校があります。公式サイトには「公立中学校・高等学校の元校長が現場責任者を務めています。在籍校との橋渡しを力強くサポートします」と書かれています。校舎は東区役所の庁舎3階にあり、リビングのような部屋、メタバース教室、AI教材「すらら」が紹介されています。見学会は無料で、土曜に開かれることが公式サイトに告知されています。
| 所在地 | 新潟市東区下木戸1-4-1 東区役所庁舎3階 |
|---|---|
| 対象 | 小学生・中学生 |
| 開いている日 | 公式サイトに記載なし(電話090-7196-7004) |
| 費用 | 公式サイトに金額の記載がなく、確認できませんでした |
| 市の協議会 | 加盟施設一覧(2026年7月31日現在)に掲載/公式サイト:https://kaishi-junior.jp/junior |
江南区から通う場合の費用相場と、補助の有無
今回、公式サイトで金額まで確認できた施設の幅は1回200円〜月36,300円でした。金額の決まり方は施設によってまったく違います。ロビオキのように週に何回通っても月33,000円(税込)という定額の施設もあれば、NOBINOBIのように週1(税込17,600円)・週2(同27,500円)・週3(同36,300円)とコースで分かれる施設、あべ横教室のように1コマ60分ごと(小学生350円・中学生以上420円)で通った分だけという施設、フリースペース すまいるのように1回200円という居場所もあります。
いっぽうで、トライ式中等部・第一学院中等部・開志中等部・あきは・サンフライト・イロトリドリは、公式サイトに金額の記載が見つからず、今回は確認できませんでした。見学や問い合わせのときに、入会金・月額・教材費・行事費を分けて聞いておくと、あとで差が出にくくなります。
補助については、新潟市にフリースクール利用料の補助制度はありません。市は保護者からの「フリースクールを利用する家庭への補助と学びの多様化学校の設置を希望します」という要望に対して、「今のところ本市の制度として、現在フリースクールに通うための利用者の補助はありませんが、今後、国や県、市内のこどもたちの状況を鑑みながら、制度の必要性、あり方等について研究を進めたいと考えています」と回答しています(回答日:令和6年11月)。新潟県の保護者向けの補助も、今回調べた範囲では確認できませんでした。交通費の補助についても見つかりませんでした。

江南区の公的な窓口|子ども支援室「そよ風ルーム」
新潟市で「適応指導教室」にあたるのが子ども支援室です。江南区ではそよ風ルームが江南区教育相談室(江南区亀田向陽2-1421-5)にあります。電話は025-382-1156。江南区は分室ではなく相談室に常設です。
対象は市のページに「新潟市の小中学校に在籍しており、不登校等の児童生徒で教育相談センター及び各区教育相談室の教育相談を受けた児童生徒」と書かれています。つまりいきなり通い始めるのではなく、まず教育相談を受けるところから始まります。中央区の分室の案内には「利用には本人、保護者との面接、見学、通室体験が必要です。ご相談・ご予約は教育相談センター(025-222-8600)にお問い合わせください」とあり、保護者から電話で予約する流れです。教育相談は予約制で1回50分、午前9時10分から午後5時まで。自宅に来てもらう訪問教育相談もあります。
開室日は月曜から金曜(祝祭日を除く)で、長期休業は市内の公立学校に準じます。開室時刻は室によって違います。出席の扱いは「通室した日は、在籍する学校の校長判断により『出席扱い』とすることができます」。費用については、市のページにも各区のページにも記載がなく、今回は確認できませんでした。「無料かどうか」は電話で確かめてください。
なお、新潟市には学びの多様化学校(いわゆる不登校特例校)はありません。市は「ご要望いただいた学びの多様化学校の設置については、今のところ検討していません」と回答しています(令和6年11月)。県内では上越市が令和8年4月の設置に向けて取組を進めていますが、新潟市の子どもが通える学校ではありません。
それでも「江南区に合いそうな場所がない」と思ったら
通える距離にあっても曜日が合わない、本人が外に出られる状態ではない——そういうときに残るのが、家から参加するオンラインという形です。通所・公的な窓口・オンラインを、同じ5つの観点で並べてみます。
通所・子ども支援室・オンラインを5つの観点で
| フリースクール (通所) | 新潟市の 子ども支援室 | オンライン (自宅から) | |
|---|---|---|---|
| 江南区内に 場所がある | ○ 2か所 | ○ そよ風ルーム | ○ 自宅から |
| 費用が 分かる | △ 金額を公表 していない施設も | × 市のページに 記載なし | ○ 公式サイトに 記載 |
| 毎日 通える | △ 週1〜3の 施設が多い | △ 月〜金 (時刻は室ごと) | ○ 平日毎日 |
| 対面で人と 直接会える | ○ | ○ | × 画面ごしに なります |
| 出席扱いに なりうる | △ 在籍校の 校長判断 | ○ 校長判断で 出席扱い可 | △ 在籍校の 校長判断 |
○=対応 △=一部 ×=非対応 / ※新潟市・新潟県のページと各施設の公式サイトで確認できた範囲をもとにした一般的な傾向です。制度・費用は2026年9月時点。
オンラインが向いているとき
朝起きられない日が続いている、人の多い場所に入るのがつらい、送り迎えをする大人の時間がどうしても取れない——こうした事情があるときは、通所を前提にしないほうが結果的に続きます。江南区の場合、区内に2か所ありますが、開いている曜日や対象学年が限られます。「まず家から、人とつながる時間を1日1回つくる」という順番でも遅くありません。
オンラインを選ぶ前に確認したい4つのこと
①在籍校の校長が出席扱いにしてくれそうか(オンラインでも通所でも、決めるのは在籍校の校長です。事前に担任・学年主任に相談しておくとスムーズです)。②画面の向こうに同じ学年の子がいるか(動画を見るだけの教材と、人と話す時間があるスクールはまったく別物です)。③朝の時間に始まるか(生活のリズムを戻す目的なら、午前中に始まる形かどうかが効きます)。④やめたいときにやめられるか(契約期間と休会の扱いを先に聞いておきます)。
見学で聞いておきたいこと
今回の5か所は、公式サイトに書かれていることの量がかなり違います。金額を公表している施設もあれば、「お問い合わせください」だけの施設もあります。だからこそ、見学のときに聞くことを先に決めておくと比べやすくなります。
お金のこと…入会金はいくらか/月額に何が含まれるか(施設使用料・冷暖房費・教材費・行事費)/途中でやめたときの扱い/兄弟の割引があるか。過ごし方のこと…1日の流れ/学習の時間はどれくらいか/来られない日の連絡方法/スタッフは何人いるか。学校とのこと…在籍校に出席の報告をしてくれるか/これまでに出席扱いになった例があるか/担任が見学に来ることはできるか。本人のこと…途中で帰ってもいいか/最初は保護者が一緒にいてよいか/見学だけ・体験だけでも受けてもらえるか。
江南区の場合、まずそよ風ルーム(025-382-1156)に電話して教育相談を受けてみる、という順番もあります。市の制度上、子ども支援室を使うには先に教育相談を受けることになっているので、いずれにしても最初の1本の電話はここになります。

よくある質問
まとめ
江南区から通える場所は、区内に2か所、市内全体では市の連携協議会の加盟8施設が中心です。費用は確認できた範囲で1回200円〜月36,300円。金額を公表していない施設もあるので、見学のときに入会金・月額・教材費を分けて聞いてください。
公的な受け皿は子ども支援室「そよ風ルーム」(江南区教育相談室(江南区亀田向陽2-1421-5))。まず教育相談を受けることが前提になっているので、最初の一歩は025-382-1156への電話です。費用の記載は見つからなかったので、そこも電話で確かめてください。そして新潟市にはフリースクール利用料の補助がありません。家計の見通しは、補助がない前提で立てておくのが確実です。

この記事の内容を確かめるための一次資料
- 新潟市「新潟市フリースクール等連携協議会」(加盟施設一覧PDF・2026年7月31日現在/設置要綱)
- 新潟市「子ども支援室」(対象・開室日・出席扱い)
- 新潟市「子ども支援室について」(各区の子ども支援室と教育相談室)
- 新潟市 市長への手紙「7 フリースクール利用者への補助と学びの多様化学校設置について」(回答日 令和6年11月)
- 新潟市教育委員会だより Support(令和6年7月4日・スペシャルサポートルームの設置状況)
- 新潟県教育委員会「令和6年度『児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査』の結果について」(令和7年11月25日)
- フリースペース すまいる 公式サイト
- あべ横教室 公式サイト
- こころの学習支援室 イロドリ 公式サイト
- フリースクールNOBINOBI 公式サイト
- 開志中等部 東新潟校 公式サイト
いずれも2026年9月24日に確認しました。料金・曜日・対象は変わることがあります。記事の内容に誤りを見つけた場合は、編集部までお知らせください。


