- 学校の種類ごとの年間授業料(一条校・各種学校・無認可・プリスクール)
- 8校の授業料を並べたグラフと、月額に直した金額
- 授業料以外にかかる費用と、見落としやすい3つの費目
- 初年度の総額と、小1から高3まで12年間通った場合の試算
- 学年が上がると授業料がどう変わるか
- 学費が高くなる理由と、負担を抑える5つの方法
- 見積もりを取るときに学校へ聞く10の質問
結論:インターナショナルスクールの学費の相場
全国の「平均」を示す公的な統計はありません。インターナショナルスクールには法律上の定義がなく、国がまとめて調べていないためです。そこで、にじいろが地域別の記事を作るときに公式サイトで確認した学校の金額を、種類ごとに並べます。
| 種類 | 年間授業料(小学生) | 入学時にかかる費用 | 日本の卒業資格 |
|---|---|---|---|
| 一条校の国際系 | 約90万〜175万円 | 約25万〜130万円 | 出る |
| 各種学校・無認可のインター | 約100万〜320万円 | 約25万〜190万円 | 出ない |
| 英語プリスクール(幼児) | 月約6万〜13.5万円 | 約3万〜40万円 | (対象外) |
同じ「インターナショナルスクール」でも、年間授業料に3倍以上の差があります。まず学校の種類を見分けることが、学費を比べる第一歩です。種類の違いはインターナショナルスクールとはで解説しています。
この表の「一条校」は、学校教育法第1条に定められた正規の小学校・中学校・高校のことです。英語で多くの授業を行う一条校は数が限られますが、日本の卒業資格が出て、授業料も比較的低めです。「各種学校」は都道府県の認可を受けた学校、「無認可」は認可を受けていない施設で、どちらも通っても日本の小中学校を卒業した扱いにはなりません。
学費の全体像は3つの数字でつかめます
細かい費目に入る前に、まずこの3つを押さえてください。
01
年間授業料
小学生で約90万〜320万円。月に直すと約7.5万〜27万円です。学校の種類で大きく変わります。
02
入学時の費用
登録料・入学金・施設関係の費用で、約25万〜190万円。入学する年だけかかります。
03
12年間の総額
小1から高3まで通うと、確認できた学校の試算で約3,000万〜4,100万円になります。
金額はにじいろが各校の公式サイトで確認した実額にもとづく目安です。全国平均ではありません。

学校別の学費の実例【公式サイトで確認した金額】
金額は各校の公式サイトに載っていた年度のものです。年度は学校によって異なるので、詳しくはリンク先の地域別記事を見てください。まずグラフで全体の幅を見て、そのあと表で内訳を確かめます。
小学生の年間授業料——8校を並べると
いちばん低い学校といちばん高い学校で、約3.6倍の差があります。
各校の公式サイトの金額(小学生の学年、年額)。沖縄アミークスは授業料・教材費・施設費などの合計。年度は学校により異なります。
| 学校 | 種類 | 年間授業料(小学生) | 月額に直すと | 入学時の主な費用 | 地域 |
|---|---|---|---|---|---|
| 沖縄アミークスインターナショナル | 一条校 | 年895,600円(授業料・教材費・施設費などの合計) | 約7.5万円 | 入学金250,000円 | 沖縄・那覇 |
| LCA国際小学校 | 一条校 | 年1,620,000円 | 13.5万円 | 入学金1,000,000円、保証金300,000円 | 相模原 |
| 幕張インターナショナルスクール | 一条校 | 年1,740,000円 | 14.5万円 | 入学金200,000円、施設協力費400,000円 | 千葉 |
| 沖縄クリスチャンスクールインターナショナル | 各種学校 | 年1,000,000円 | 約8.3万円 | Enrollment Fee 240,000円ほか | 沖縄・那覇 |
| 大阪YMCAインターナショナルスクール | 公式サイトに記載なし | 年1,830,000円 | 約15.3万円 | 登録料300,000円 | 大阪・吹田 |
| 関西学院大阪インターナショナルスクール | 各種学校 | 年2,270,000円 | 約18.9万円 | 登録料330,000円、出願料40,000円 | 大阪・箕面 |
| ホライゾンジャパンインターナショナルスクール | 各種学校 | 年2,790,000円 | 約23.3万円 | 登録料500,000円、Building Fund 750,000円 | 神奈川 |
| 横浜インターナショナルスクール | 各種学校 | 年3,210,000円 | 約26.8万円 | 登録料1,480,000円、Campus Development Fee 399,000円 | 神奈川 |
「月額に直すと」の列は、年間授業料を12で割った編集部の計算です。実際の支払いは、年額の一括か学期ごとの分割が一般的で、毎月同じ額を払うとは限りません。それでも月額に直すと、家計のなかでの重さが見えやすくなります。
たとえば年227万円の学校は、月に約18.9万円です。家賃や住宅ローンと同じくらいか、それ以上の固定費が1人分増えると考えると、イメージしやすくなります。きょうだいで通う場合は、その人数分になります。
学年が上がると授業料はどう変わるか
インターナショナルスクールの授業料は、学年が上がるほど高くなるのが一般的です。小学生のときの金額だけで判断すると、中学・高校で負担が増えたときに困ります。確認できた2校の料金表を、学年の区切りごとに並べました。
学年が上がるほど授業料も上がる
同じ学校でも、小学生と高校生で年20万〜56万円の差があります。
各校の公式サイトの料金表(年額)。関西学院大阪インターナショナルスクールは2026-27年度。
関西学院大阪インターナショナルスクールでは、Grade 5からGrade 6に上がるときに年約44万円上がります。高校段階のGrade 11〜12は、国際バカロレア(IB)のディプロマ・プログラムを学ぶ学年です。2校とも、料金表のなかで最も高い設定になっています。
11歳から18歳を対象とする千葉県柏市のRugby School Japanは、通学で年450万〜550万円です。全寮制や寮のある学校は、ここに寮費が加わります。
一条校の国際系でも、同じ法人が幼稚部・小学部・中学部で別々の料金表を持っていることもあるので、進学先の校種まで含めて確認してください。
授業料以外にかかる費用
学校案内の「Tuition(授業料)」の欄だけを見ていると、実際の支払いとの差に驚くことになります。費目は、払うタイミングで4つに分けると整理しやすくなります。
| タイミング | 費目 | 実例 |
|---|---|---|
| 出願のとき | 出願料・審査料・受験料 | 2万〜5万円(返金されないのが一般的) |
| 入学のとき(1回だけ) | 登録料・入学金、建物基金、保証金 | 関西学院大阪インターナショナルスクール 33万円/横浜インターナショナルスクール 148万円 |
| 毎年 | 施設維持費、開発費、PTA会費、保険 | ホライゾンジャパン Maintenance Fee 年25万円/大阪YMCA Development Fee 年18万4,000円 |
| 使う人だけ | スクールバス、昼食、英語サポート(EAL・ESL) | バス:年6万〜30万円/EAL:年17万5,000円〜50万円 |
入学のときにかかる費用
入学時の費用は、学校によって名前も金額も大きく違います。「Registration Fee(登録料)」「Enrollment Fee」「入学金」は、入学するときに1回だけ払う費用です。「Building Fund」「Campus Development Fee」「施設協力費」は、校舎や設備のための費用です。1回だけの学校もあれば、毎年かかる学校もあるので、料金表の注記を必ず読んでください。
確認できた範囲では、入学時の費用がいちばん大きいのは横浜インターナショナルスクールで、登録料だけで148万円です。LCA国際小学校は入学金100万円に加えて保証金30万円があります。保証金は、卒業や退学のときに返ってくる性格の費用とされることが多いものの、返金の条件は学校ごとに違います。
毎年かかる費用・使う人だけの費用
毎年かかる費用は、授業料と同じように12年間積み上がります。年25万円の施設維持費は、12年で300万円です。授業料の欄には出てこないので、合計するのを忘れがちです。
スクールバス・昼食・英語サポートは、使う家庭だけにかかります。関西学院大阪インターナショナルスクールのスクールバスは、1学期あたり箕面方面が62,750円、千里中央が30,250円、北千里が28,010円です。乗る場所で2倍以上の差があります。
授業料の外にある3つ
見積もりを取るときは、この3つを必ず聞いてください。
01
英語サポート
英語がまだ十分でない子どもは、追加の授業(EAL・ESL)を受けます。ホライゾンジャパンは年50万円、大阪YMCAは年17万5,000円、沖縄クリスチャンスクールは14万円です。
02
スクールバス
学校が遠いほど高くなります。ホライゾンジャパンは往復で年30万円、沖縄クリスチャンスクールは年16万5,000〜27万5,000円です。
03
毎年の値上げ
関西学院大阪インターナショナルスクールは2026-27年度に全学年で約4%値上げしました。12年間通う前提なら、値上げも計算に入れます。
「去年の口コミの金額」ではなく、今年度の公式の料金表で確かめてください。
このほかに、料金表には載らない出費もあります。制服や体操服、タブレットやノートパソコン、修学旅行や校外学習、放課後のクラブ活動、長期休みのサマースクールなどです。金額は学校と家庭の選び方で変わるため、説明会で在校生の保護者に「料金表以外で、年にどのくらいかかっていますか」と聞くのが確実です。

初年度はいくらになるか——4校の試算
小学生で入学する年の支払いを、公式サイトの金額から単純に足しました(編集部の試算。バス・昼食・制服は含みません)。
初年度の総額——授業料と入学時の費用の内訳
棒の長さが初年度の合計です。色で「何にいくらかかるか」を分けました。
編集部の試算。入学時だけの費用=出願料・登録料・入学金・保証金・施設協力費など。横浜インターナショナルスクールのCampus Development Feeは入学時の費用に含めて計算。
| 学校 | 内訳 | 初年度の合計 |
|---|---|---|
| 幕張インターナショナルスクール(一条校) | 授業料174万円+入学金20万円+施設協力費40万円 | 約234万円 |
| 関西学院大阪インターナショナルスクール | 授業料227万円+PTA 5,000円+登録料33万円+出願料4万円 | 約264万5,000円 |
| LCA国際小学校(一条校) | 授業料162万円+諸経費・施設協力費・ICT費・ランチ代 約46万円+入学金100万円+保証金30万円 | 約338万円 |
| 横浜インターナショナルスクール | 授業料321万円+登録料148万円+Campus Development Fee 39万9,000円+出願料5万円 | 約514万円 |
授業料がいちばん安い学校が、初年度の総額でもいちばん安いとは限りません。LCA国際小学校は授業料が4校のなかで最も低いのに、入学金が大きいため初年度は3番目になります。必ず「初年度」と「2年目以降」を分けて計算してください。
グラフの黄土色の部分が、入学する年だけの費用です。横浜インターナショナルスクールでは、この部分だけで幕張インターナショナルスクールの授業料1年分を超えます。途中の学年から編入する場合も、入学時の費用は原則として同じようにかかります。転勤などで数年だけ通う予定の家庭ほど、入学時の費用の重さが効いてきます。
小1から高3まで12年間通うといくらになるか
次に、12年間の総額を試算します。Grade 1からGrade 12まで同じ学校に通い、料金表が変わらなかったと仮定した、編集部の単純な計算です。実際には値上げがあるので、これより多くなると考えてください。
| 学校 | 計算 | 12年間の合計 |
|---|---|---|
| 関西学院大阪インターナショナルスクール | 227万円×5年+270.8万円×5年+282.8万円×2年+登録料33万円+出願料4万円 | 約3,090万円 |
| 横浜インターナショナルスクール | 321万円×5年+334.5万円×6年+344万円×1年+登録料148万円+Campus Development Fee 39万9,000円 | 約4,140万円 |
12年間の総額は3,000万〜4,100万円
授業料と入学時の費用だけの試算です。バス・昼食・値上げは入っていません。
編集部の試算。各校の公式サイトの料金表が12年間変わらないと仮定。
仮に毎年4%ずつ値上げが続くと、12年目の授業料は初年度の約1.5倍になります。これは複利の計算による一例で、実際の値上げ率は学校と年によって違います。それでも「今の料金表の合計よりは増える」と見込んでおくほうが安全です。
一条校の国際系は、ここまでの金額にはなりません。たとえばLCA国際小学校の授業料は年162万円で、小学校6年間の授業料の合計は972万円です。中学以降は別の学校に進むことになるため、進学先の学費も合わせて考える必要があります。
幼児のプリスクールは月いくらか
幼児が通う英語プリスクールは、年額ではなく月額で示されるのが一般的です。にじいろが公式サイトで確認した施設の月額保育料を並べます。週5日・1日保育のコースを中心に、幅がある施設は下限の金額で棒を描いています。
英語プリスクールの月額保育料——月6万〜13.5万円
多くの施設が月7万〜10万円の範囲に入ります。
各施設の公式サイトの金額(週5日)。幅がある施設は下限で棒を描いています。コースや年齢で変わります。
月8万円のプリスクールに1年通うと、保育料だけで96万円です。入園金は約3万〜40万円で、ハグミー・インターナショナルスクールは15万円でした。小学部のあるインターナショナルスクールの幼稚部は、プリスクールより高くなります。関西学院大阪インターナショナルスクールの幼稚部は、小学生と同じ年227万円です。
3〜5歳児クラスの子どもは、条件を満たすと幼児教育・保育の無償化を使えます。認可外保育施設の場合、2026年10月からの上限は月40,300円です。月8万円の施設なら、自己負担は月39,700円、年間で約48万円の軽減になります。ただし「保育の必要性の認定」を受けていることと、施設が自治体の確認を受けていることが条件です。くわしくはインターナショナルスクールの無償化・補助金で解説しています。

インターナショナルスクールの学費が高くなる理由
「なぜこんなに高いのか」は、多くの保護者が最初に抱く疑問です。理由は大きく3つあります。
学費が高くなる3つの理由
01
少人数で教える
1クラスの人数が少なく、英語を母語とする教員を海外から採用する学校が多いため、人件費がかかります。
02
認定を維持する
国際バカロレア(IB)や、WASC・CISといった評価団体の認定には、教員研修や審査の費用がかかります。
03
授業料が運営の柱
各種学校や無認可の学校は、運営費の多くを授業料でまかなっています。
一条校として認可された学校の授業料が比較的低いのは、こうした事情の違いによるものです。
日本の公立小中学校は、授業料がかかりません。運営の費用が税金でまかなわれているからです。インターナショナルスクールの多くは、この仕組みの外にあります。校舎を建てる費用も、先生の給与も、基本的には保護者が払う授業料と寄付で支えられています。入学時の「Building Fund」や「施設協力費」が大きいのは、そのためです。
「安いから質が低い」「高いから良い」とは言えません。金額の差は、教育の中身よりも、学校の運営のしくみや立地、認定の有無によるところが大きいからです。見学では、金額ではなく「1クラスの人数」「教員の在籍年数」「卒業後の進路」を聞いてください。選ぶときの視点はインターナショナルスクールの選び方にまとめています。
学費の負担を抑える5つの方法
| 方法 | 内容 | 注意点 |
|---|---|---|
| 一条校の国際系を選ぶ | 授業料が比較的低く、日本の卒業資格も出る | 数が少ない。授業のすべてが英語とは限らない |
| 高校で就学支援金を使う | 文部科学省が指定した外国人学校の高等部は、就学支援金の対象になる | 指定されていない学校は対象外 |
| 幼児は無償化を使う | 認可外保育施設は、3〜5歳児クラスで月40,300円まで(2026年10月から) | 保育の必要性の認定が必要 |
| 放課後クラスで続ける | 地元の小学校に通い、英語はプリスクールの放課後クラスで続ける | 全日制に比べて英語の時間は短い |
| オンラインを使う | 通学型より学費を抑えた学校がある | 対面の体験は少ない。卒業資格は出ない |
1つ目の一条校は、学費と卒業資格の両方で安心感があります。ただし通える範囲にあるとは限りません。確認できた一条校は、千葉の幕張インターナショナルスクール、神奈川のLCA国際小学校、沖縄の沖縄アミークスインターナショナルなどで、どれも地域が限られます。
2つ目の就学支援金は、高校段階だけの制度です。文部科学省の一覧に載っている学校でなければ使えません。確認できた指定校は、大阪の関西学院大阪インターナショナルスクールとコリア国際学園、神奈川の横浜インターナショナルスクール・サンモールインターナショナルスクール・ホライゾンジャパンインターナショナルスクール、千葉のRugby School Japan、沖縄の沖縄クリスチャンスクールインターナショナルです。
4つ目と5つ目は、「全日制のインターに通う」以外の道です。幼児期はプリスクールに通い、小学校からは地元の学校に進んで、英語は放課後や自宅で続ける家庭は少なくありません。学費を理由に英語の環境をすべてあきらめる必要はありません。通い方を組み合わせれば、負担は大きく変わります。
通い方ごとの負担と得られるもの
| 全日制 | 一条校 | 地元校+英語 | |
|---|---|---|---|
| 費用の軽さ | × | △ | ○ |
| 日本の卒業資格 | × | ○ | ○ |
| 英語で過ごす時間 | ○ | △ | △ |
| 通える地域の広さ | △ | × | ○ |
全日制=各種学校・無認可の全日制インター/一条校=一条校の国際系/地元校+英語=地元の学校に通い、放課後やオンラインで英語を続ける形。○=有利 △=学校・地域による ×=不利。

支払い方法と返金のルール
金額と同じくらい大切なのが、支払いの時期と返金のルールです。ここを確認せずに契約すると、転勤や退学のときに思わぬ負担が残ります。
- 支払いの時期。年額の一括払いか、学期ごとの分割払いが一般的です。分割にすると手数料がかかる学校もあります
- 入学時の費用の返金。登録料や入学金は、入学を辞退しても返金されないのが一般的です。併願する場合は、納入の期限を必ず確認します
- 途中で退学するとき。学期の途中で退学しても、その学期の授業料は返金されない学校があります。退学の届け出の期限(何か月前まで)も決まっています
- 保証金・預り金。卒業や退学のときに返ってくる費用かどうか、返金の条件を書面で確認します
- 外貨建てかどうか。ほとんどの学校は円建てですが、海外の試験料などは為替の影響を受けることがあります
返金のルールは、募集要項や「Tuition and Fees」のページの下のほうに、小さな文字で書かれていることが多い部分です。英語だけで書かれている学校もあります。わからない点は、メールで質問して文章で回答をもらっておくと、あとで行き違いがありません。
見積もりを取るときに学校へ聞く10の質問
ここまでの内容を、学校に問い合わせるときの質問リストにまとめました。説明会や個別相談に持っていってください。
学費について聞いておく10のこと
答えは口頭ではなく、料金表や募集要項の文書で確かめてください。
よくある質問
この記事の内容を確かめるための一次資料
- Osaka International School of Kwansei Gakuin「Fees」(ページ)
- Yokohama International School「Tuition & Fees」(ページ)
- Horizon Japan International School「Tuition and Fees」(ページ)
- LCA国際小学校「入学案内・募集要項」(ページ)
- Osaka YMCA International School「2026-27 Tuition and Fees」(PDF)
- 沖縄アミークスインターナショナル「学費・諸費一覧」(ページ)
- 文部科学省「高等学校等就学支援金制度の対象として指定した外国人学校等の一覧」(ページ)
- 那覇市「幼児教育・保育の無償化」(ページ)
- NIJIN GLOBAL ACADEMY 公式サイト(ページ)


