- 那覇市内で確認できた5校(オキナワインターナショナルスクール那覇キャンパスなど)の対象と費用
- 那覇市から通う小学生以降の学校5校(南城市・うるま市・読谷村・北谷町・宜野湾市)
- IB一貫校オキナワインターナショナルスクールが、幼児は那覇・小学生からは南城に分かれていること
- 2026年10月から月額40,300円に上がった、認可外保育施設の無償化の上限額
- 那覇市で無償化の対象外になる施設の条件(指導監督基準)
結論:那覇市で選べる学校(早見)
先に全体像です。市内5校と、市外で通学圏にある5校を、対象と費用の目安だけに絞って並べました。
| 学校名 | 場所 | 対象 | 費用の目安 |
|---|---|---|---|
| オキナワインターナショナルスクール(OIS)那覇キャンパス | 那覇市壺川 | 保育部・幼稚部 | 年110万3,000円(保育部)/124万4,000円(幼稚部) |
| HybridMom International School Okinawa | 那覇市楚辺 | 未就学児 | 公式サイトで確認できませんでした |
| Kidschool 那覇 | 那覇市安謝 | 未就学児 | 月70,000〜100,000円 |
| おきなわインターナショナルアカデミー(OIA) | 那覇市おもろまち | 2歳〜就学前、放課後クラスは4歳〜小2 | 月75,110円(全日) |
| 沖縄尚学高等学校(国際文化科学コース) | 那覇市国場 | 高校生 | 今回は確認していません |
| オキナワインターナショナルスクール(OIS)南城キャンパス | 南城市玉城 | 初等部〜高等部 | 年158万4,000円(初等部) |
| 沖縄アミークスインターナショナル | うるま市栄野比 | 幼稚園〜中学3年 | 年89万5,600円(小学校) |
| 沖縄クリスチャンスクールインターナショナル(OCSI) | 読谷村座喜味 | Kindergarten〜Grade 12 | 授業料 年100万〜108万円 |
| Hope International Academy | 北谷町宮城 | 5歳〜Grade 12 | 授業料 月99,000円 |
| アメラジアンスクール・イン・オキナワ | 宜野湾市志真志 | 年中〜中学3年 | 月42,000円と諸経費 |
| NIJIN GLOBAL ACADEMY(オンライン・2027年9月開校予定) | 通学不要 | 6〜18歳 | 未公表 |
比べる軸は3つだけ
県庁所在地でも、小学生以降のインターは市外にあります。
01
小学生以降の通学先
市内の4施設は未就学児向けです。小学生からは南城市・うるま市・読谷村・北谷町・宜野湾市の学校になります。6歳からの通学手段を先に考えます。
02
費用の総額
OISは入学金40万円と毎年のAnnual Capital Feeがかかります。市外の学校はスクールバス代も加わります。授業料だけで比べないでください。
03
法的な位置づけ
沖縄アミークスは一条校、OCSIやHopeは各種学校、幼児施設は認可外や企業主導型です。卒業資格と無償化の扱いが変わります。
この3つを、次の章から学校ごとに確かめていきます。
那覇市のインターナショナルスクール事情と費用の相場【2026年】
那覇市の事情は、ひと言でいえば「幼児は市内、小学生からは市外、高校でまた市内に選択肢が戻る」です。
沖縄で唯一のIB一貫校であるオキナワインターナショナルスクール(OIS)は、那覇市壺川に保育部と幼稚部を置き、初等部から高等部は南城市玉城にあります。那覇の幼稚部を卒園すると、小学生からは南城キャンパスへ通うことになります。
市内にはこのほか、IBのPYP候補校であるHybridMom International School Okinawa、英語イマージョンのKidschool 那覇、バイリンガル保育のおきなわインターナショナルアカデミーがあります。高校段階では、一条校の沖縄尚学高等学校がIB認定校で、国際文化科学コースを設けています。
費用は、公式に金額を確認できた範囲で次のとおりです。
- 幼児(未就学):OIS保育部が年110万3,000円、幼稚部が年124万4,000円(授業料と学習環境整備費の合計)。Kidschool 那覇が月70,000〜100,000円。おきなわインターナショナルアカデミーが全日で月75,110円
- 小学生:沖縄アミークス小学校が年89万5,600円、OCSIが授業料 年100万円、Hopeが授業料 月99,000円、OIS初等部が年158万4,000円
- 中学生・高校生:沖縄アミークス中学校が年95万5,600円、OCSIが年104万〜108万円、OIS中等部が年186万7,800円
県内の学校の詳しい条件は、沖縄県のインターナショナルスクール一覧にまとめています。

那覇市のインターナショナルスクール費用早見表【市内5校】
公式サイトで確認できた内容だけを載せています。空欄を推測で埋めることはしていません。
| 学校名 | 所在地 | 対象 | 特徴 | 費用(確認できた実額) | 位置づけ |
|---|---|---|---|---|---|
| オキナワインターナショナルスクール 那覇キャンパス | 那覇市壺川2-13-26 4F | 保育部、幼稚部(3歳児・4歳児・5歳児の3クラス) | IBのPYP・MYP・DP認定の一貫校。幼稚部からPYPの探究学習 | 2026年度:入学審査費用15,000円、入学金400,000円、Annual Capital Fee 90,909円。年額は保育部1,103,000円、幼稚部1,244,000円 | プリスクールは認可外保育施設(学校公式の説明) |
| HybridMom International School Okinawa | 那覇市楚辺2-34-22 | 0歳から | IB PYPの候補校。保育士と英語のプリスクールティーチャーが保育。壺川駅から徒歩10分 | 公式サイトで確認できませんでした | 企業主導型保育所 |
| Kidschool 那覇 | 那覇市安謝1-3-5 | 未就学児(年齢別クラス) | 英語イマージョン保育。レギュラー8:30〜17:30、ロング7:30〜18:30 | 入園登録費用40,000円、年会費18,000円、スターターパック15,000円。月額はクラスにより70,000〜100,000円。給食 月9,500円 | 公式サイトで確認できませんでした |
| おきなわインターナショナルアカデミー | 那覇市おもろまち4-17-6 | 2歳から。放課後クラスは4歳〜小学2年生 | 英語環境と、日本の園のきめ細かいケアを組み合わせたバイリンガル保育 | 入園金30,000円。半日(9:00〜13:00)月65,110円、全日(8:30〜17:30)月75,110円。給食費 月10,000円 | 公式サイトに「保育料無償化対象園」と記載 |
| 沖縄尚学高等学校 | 那覇市国場 | 高校生 | IB認定校。国際文化科学コースは卒業時に日本の高校卒業証書とIBディプロマが得られると公表 | 今回は確認していません | 一条校(私立高等学校) |
那覇市内のインターナショナルスクール・国際系の学校5校
ここからは1校ずつ、内容・対象・費用・向いている家庭の順に見ていきます。
1. オキナワインターナショナルスクール(OIS)那覇キャンパス
カリキュラム:OISは2011年にIBのPYP、2016年にMYP、2020年にDPの認定を受けた、沖縄で唯一のIB一貫校です。「人権と平和」「自然環境との共生」「多文化理解」を軸にした探究教育を行います。
対象:那覇キャンパスは保育部と幼稚部(3歳児・4歳児・5歳児)。初等部・中等部・高等部は南城キャンパスです。
費用(2026年度):入学審査費用15,000円、入学金400,000円、Annual Capital Fee 90,909円。年間の授業料と学習環境整備費の合計は、保育部が1,103,000円、幼稚部が1,244,000円です。
こんな家庭に:幼児期からIBの学びに触れさせ、小学生以降も同じ学校で続けたい家庭。卒園後は南城市まで通うことになるので、入園の前に通学手段を確かめてください。
2. HybridMom International School Okinawa
カリキュラム:公式サイトは、IBのPYP候補校であり、認定を目指していると記載しています。候補校は認定校ではありません。保育士と、乳幼児の英語教育の経験があるプリスクールティーチャーが一緒に保育にあたります。
対象・アクセス:0歳から。那覇市楚辺にあり、ゆいレールの壺川駅から徒歩10分、奥武山公園駅から徒歩13分です。
費用:公式サイトで確認できませんでした。企業主導型保育所なので、利用料の仕組みは認可外保育施設とは異なります。園に直接確認してください。
3. Kidschool 那覇
カリキュラム:英語イマージョンの保育園です。年齢別のクラスで、歌・ダンス・物語・アルファベットの形や音などを通して英語に触れます。
費用:入園登録費用40,000円、年会費18,000円、スターターパック15,000円、教材費12,000円(3歳以上)。月額はクラスによって、レギュラーステイ(8:30〜17:30)が70,000〜90,000円、ロングステイ(7:30〜18:30)が80,000〜100,000円です。給食は月9,500円。午後だけのコースもあります。
4. おきなわインターナショナルアカデミー(OIA)
カリキュラム:2歳から始めるバイリンガル保育で、先生は主に英語で話します。インターナショナルスクールの英語環境と、日本の園の生活習慣の指導や四季の行事を組み合わせています。
費用:入園金30,000円。月額は半日保育(9:00〜13:00)が65,110円、全日保育(8:30〜17:30)が75,110円で、施設使用料と教材費を含みます。給食費は月10,000円。公式サイトに「保育料無償化対象園」と記載があります。4歳〜小学2年生向けの放課後クラス(15:00〜17:30、週1回で月10,610円から)と、土曜の英語クラスもあります。
5. 沖縄尚学高等学校(国際文化科学コース)
一条校の私立高校で、IB認定校です。国際文化科学コースの生徒は、卒業時に日本の高校卒業証書とIBディプロマを得られると公表しています。日本の卒業資格とIBの両方がほしい家庭にとって、那覇市内でいちばんはっきりした選択肢です。学費は今回確認していないので、募集要項を見てください。
那覇市から通学圏にあるインターナショナルスクール5校
小学生以降の全日制のインターは、本島中南部に分かれています。那覇市内の鉄道はゆいレール(沖縄都市モノレール)だけなので、市外の学校へはスクールバスか家庭での送迎が前提になります。
1. オキナワインターナショナルスクール 南城キャンパス(南城市)
初等部から高等部までのIB校です。入学金は440,000円(高等部は400,000円)、年額は初等部1,584,000円、中等部1,867,800円。スクールバスは月10,000〜19,000円です。初等部・中等部は各種学校、高等部は専修学校高等課程という位置づけで、学校は「公立の学校に籍を置きながら通学する」と説明しています。
2. 沖縄アミークスインターナショナル(うるま市)
幼稚園から中学3年までの一条校です。名前に「インターナショナル」と付いていますが、日本の小中学校の卒業資格が出ます。入学金250,000円、年額は小学校895,600円、中学校955,600円で、今回取り上げた学校のなかではもっとも低い水準です。編入は学年ごとに募集の有無が公表されます。
3. 沖縄クリスチャンスクールインターナショナル(OCSI)(読谷村)
KindergartenからGrade 12まで、全教科を英語で行う各種学校です。WASCとACSIの認定を受けています。授業料は小学1,000,000円、中学1,040,000円、高校1,080,000円で、入学時にEnrollment Fee 240,000円などがかかります。スクールバスは年165,000〜275,000円です。文部科学省の就学支援金の指定校一覧に載っています。
4. Hope International Academy(北谷町)
5歳からGrade 12までの学校で、県の私立各種学校一覧に載っています。Enrollment Fee 88,000円、月額授業料99,000円(第1子)。入学までに学校見学、英語と算数の試験、保護者面接、1日体験があります。
5. アメラジアンスクール・イン・オキナワ(宜野湾市)
認定NPO法人が運営する、年中から中学3年までの日英ダブルイマージョンの学校です。入学には「国籍又は出自上の国際児」であることという要件があります。授業料は月42,000円と諸経費。スクールバスはありません。
なお、Kubasaki High Schoolなど米軍基地内の学校は、入学にスポンサー(軍人・軍属など)が必要で、一般の家庭が申し込める枠は確認できませんでした。

OISは那覇と南城でどう違う?——キャンパスごとの位置づけ
那覇市で学校を探す家庭がいちばん見落としやすいのが、同じ「オキナワインターナショナルスクール」でも、学部によって場所と制度が変わることです。
| 学部 | 場所 | 制度上の位置づけ | 年額の目安 |
|---|---|---|---|
| 保育部・幼稚部 | 那覇市壺川 | 認可外保育施設 | 1,103,000〜1,244,000円 |
| 初等部・中等部 | 南城市玉城 | 各種学校 | 1,584,000〜1,867,800円 |
| 高等部 | 南城市玉城 | 専修学校高等課程 | IBコースは授業料1,792,000円+整備費 |
幼稚部から高等部まで進むあいだに、通う場所が1回、制度上の立場が2回変わります。入園の時点で、小学生になったあとの通学と学籍の扱いまで学校に確認しておいてください。
那覇市のエリア別・最寄り駅別に探す
| エリア | 市内の学校 | 公式に確認できた最寄り |
|---|---|---|
| 壺川・楚辺 | OIS那覇キャンパス、HybridMom International School Okinawa | ゆいレール壺川駅 徒歩10分(HybridMom) |
| おもろまち(新都心) | おきなわインターナショナルアカデミー | 公式サイトで確認できませんでした |
| 安謝 | Kidschool 那覇 | 公式サイトで確認できませんでした |
| 国場 | 沖縄尚学高等学校 | 今回は確認していません |
インターナショナルスクールの「各種学校」とは——就学義務と卒業資格
学費と同じくらい大切なのが、制度の話です。インターナショナルスクールには、法律上の特別な定義がありません。文部科学省は、多くが「各種学校」か無認可であると説明しています。
| 区分 | 那覇市・周辺の例 | 就学義務 | 日本の卒業資格 |
|---|---|---|---|
| 一条校 | 沖縄尚学高等学校(那覇市)、沖縄アミークスインターナショナル(うるま市) | 果たしたことになる | 出る |
| 各種学校 | OCSI(読谷村)、Hope International Academy(北谷町)、OIS初等部・中等部(南城市) | 果たしたことにならない | 出ない |
| 認可外保育施設・無認可 | 市内の英語保育施設。アメラジアンスクール・イン・オキナワは認定NPO法人 | 小中学生の場合、果たしたことにならない | 出ない |
就学義務:文部科学省のQ&Aは、日本国籍の子どもを一条校でないインターナショナルスクールに通わせても、保護者は就学義務を果たしたことにならないとしています。一条校でないインターの小学部を終えた子どもが一条校の中学校への入学を希望しても、制度上は認められないとも説明しています。実際の扱いは自治体と話し合うことになるので、入学を決める前に那覇市教育委員会に相談してください。
大学入学資格:日本の高校卒業資格が出なくても、WASC・CIS・ACSIなど国際的な評価団体の認定を受けた学校の12年の課程を修了するか、国際バカロレア資格を取得すれば、日本の大学の入学資格が得られます。OCSIはWASCとACSIの認定を、OISはIBのDP認定を公表しています。
高等学校等就学支援金:文部科学省が指定する外国人学校の一覧(2026年3月1日現在)に、沖縄県では沖縄クリスチャンスクールインターナショナルが載っています。
制度の基本をもう少し詳しく知りたい方は、インターナショナルスクールとはで全体像を解説しています。
プリスクールの費用と、那覇市の幼児教育・保育の無償化
那覇市は、2026年10月1日から認可外保育施設などの無償化の上限額を引き上げました。保育の必要性の認定を受けた場合の上限は次のとおりです。
- 3歳児クラス〜5歳児クラス:月額40,300円まで
- 0歳児クラス〜2歳児クラス:市民税非課税世帯のみ、月額45,700円まで
保育の必要性は、就労(月64時間以上)・妊娠出産・病気療養・介護・求職活動・就学などの理由で認定されます。窓口は那覇市 こどもみらい部 こどもみらい課の認可外グループです。
那覇市で気をつけたいのは、「認可外保育施設指導監督基準」を満たしていない施設は、2024年10月から無償化の対象外になっている点です。基準を満たしているかどうかは、市の「認可外保育施設個別情報」で確認できます。企業主導型保育所は別の仕組みなので、無償になるかどうかは園に直接確認します。月75,110円の施設であれば、上限まで使っても毎月35,000円ほどは自己負担として残ります。

学費でも通学時間でも折り合わなかったときに
ここまで読んで、「小学生から南城や読谷まで毎日送るのは難しい」「費用が届かない」と感じた家庭もあると思います。那覇市は県庁所在地ですが、小学生以降のインターナショナルスクールに関しては、通学が大きな壁になる地域です。
そのときの選択肢のひとつが、オンラインのインターナショナルスクールです。株式会社NIJINが2027年9月の開校を予定しているNIJIN GLOBAL ACADEMY(NGA)は、6〜18歳を対象に、自宅から参加する形で学びます。公式サイトは、対面のインターナショナルスクールのおよそ5分の1の学費を目指すとし、日本語の支えを前提に英語が初めての子どもでも始められる設計だと説明しています。
ただし、正直に書いておくべき弱点があります。NGAはまだ開校しておらず、実績はこれからです。学費の金額も公表されていません。オンラインなので、校庭や施設での体験はできません。日本の小中学校・高校の卒業資格も出ません。下の表で、通学型・一条校と同じ物差しで比べてください。オンラインの弱点はオンラインインターナショナルスクールのデメリットにまとめています。
通学型インター・一条校の国際系・オンラインを5つの観点で
| 通学型 インター (OIS・OCSIなど) | 一条校の 国際系 (沖縄アミークスなど) | オンライン (NGA) | |
|---|---|---|---|
| 日本の卒業資格 | × 各種学校・無認可 | ○ 一条校 | × 出ない |
| 学費が公表されているか | △ 学校による | ○ 募集要項に記載 | × 未公表 |
| 英語が初めてでも入れるか | △ 選考・学年による | △ 入試区分による | ○ 日本語の支えあり |
| 通学の負担 | △ バス・送迎 | △ バス・送迎 | ○ 通学不要 |
| 対面の施設・実績 | ○ 校舎がある | ○ 校舎がある | × 開校前 |
○=当てはまる △=条件による ×=当てはまらない。各校の公式サイトと文部科学省の資料をもとにした一般的な傾向です(2026年10月時点)。学校ごとの違いは必ず各校に確認してください。
見学・説明会で必ず聞きたい7つのこと
| 聞くこと | なぜ聞くのか |
|---|---|
| 来年度の授業料と、授業料以外にかかる費用の全項目 | OISは入学金40万円とAnnual Capital Feeが授業料とは別にかかります。OCSIのスクールバスは年165,000〜275,000円です |
| この学校は一条校か、各種学校か、認可外か | 就学義務と卒業資格の扱いが変わります |
| 日本の公立小中学校の学籍はどうなるか | 学校だけでなく、那覇市教育委員会にもあわせて確認します |
| 英語が初めての子どもへのサポートと追加費用 | OCSIはESL Feeとして140,000円を設定しています |
| 途中の学年から入れるか、空きはあるか | 沖縄アミークスは学年ごとに編入募集の有無を公表しています |
| 卒業後の進路と、大学入学資格の根拠 | 評価団体の認定やIB資格の有無で変わります |
| 自宅から学校までの実際の所要時間(雨の日・朝の時間帯) | 何年も続くと、家族全体の生活に影響します |
英語にこだわらず、学校が合わない子どもの居場所を探している場合は、那覇市から通えるフリースクールの記事も参考になります。
よくある質問
この記事の内容を確かめるための一次資料
- オキナワインターナショナルスクール「スクールについて」(ページ)
- 同「保育部」(ページ)
- 同「幼稚部」(ページ)
- HybridMom International School Okinawa(ページ)
- Kidschool 那覇「費用について」(ページ)
- おきなわインターナショナルアカデミー「ご利用料金」(ページ)
- 沖縄尚学高等学校「国際バカロレア認定校」(ページ)
- 那覇市「幼児教育・保育の無償化」(ページ)
- 那覇市「認可外保育施設一覧等」(ページ)
- 沖縄アミークスインターナショナル「学費・諸費一覧」(ページ)
- OCSI「Our School」(ページ)
- 文部科学省「就学事務Q&A 11. 学齢児童生徒をいわゆるインターナショナルスクールに通わせた場合の就学義務について」(ページ)
- 文部科学省「高等学校等就学支援金制度の対象として指定した外国人学校等の一覧」(ページ)
- 文部科学省「大学入学資格について」(ページ)
- にじいろ「沖縄県のインターナショナルスクール」(市外5校の出典一覧)(ページ)
- NIJIN GLOBAL ACADEMY 公式サイト(ページ)


