町田市の私立高校の学費はいくら?5校の初年度納付金と、支援金を引いた実負担【2026年度】

町田市には私立高校が5校あります。特徴は金額の幅がとても広いこと。もっとも低いフェリシアの825,800円と、玉川学園高等部のIBクラスの1,942,300円では、初年度で110万円以上ちがいます。東京都が2025年12月に公表した最新の調査では、都内私立高校(全日制)の初年度納付金は平均1,007,549円。ついに100万円台に乗りました。ただし、この金額をそのまま払うわけではありません。2026年度から国の就学支援金は所得制限が撤廃され、東京都の助成と合わせて授業料は年501,000円まで支援されます。ではこの2つを引いたあと、手元からいくら出ていくのか。5校の実額と、通信制を選んだ場合の金額を並べて確かめます。
この記事でわかること
  • 町田市の私立高校5校の初年度納付金(東京都の令和8年度調査による実額)
  • 国の就学支援金・東京都の授業料軽減助成金を引いたあと、実際に残る金額
  • 支援の対象にならない費目(入学金・施設費・制服代など)
  • 通信制高校を選んだ場合の学費と、サポート校を足したときの総額
編集部より

この記事の金額は、すべて東京都・文部科学省の公表資料と各校の公式サイトから取りました。出典と年度は記事末尾に一覧で載せています。塾や比較サイトの数字は使っていません。学費は毎年改定されるため、進学先が決まったら必ず最新の募集要項でご確認ください。

目次

町田市の私立高校5校の初年度納付金【2026年度】

町田市は、多摩地域でもっとも私立高校が多い市のひとつです。そして学費の幅がとても広い。825,800円から1,942,300円まで、同じ市内で110万円以上の開きがあります。

東京都生活文化局私学部が2025年12月18日に公表した「令和8年度 都内私立高等学校(全日制)の学費の状況」から、町田市内の学校を抜き出したものが次の表です。金額はすべて2026年度(令和8年度)のものです。

学校名授業料(年額)入学金施設費その他初年度納付金
フェリシア468,000円200,000円0円157,800円825,800円
和光483,120円250,000円0円234,840円967,960円
桜美林570,000円150,000円0円282,000円1,002,000円
日本大学第三480,000円270,000円0円309,600円1,059,600円
玉川学園高等部(一般クラス)879,000円150,000円0円411,300円1,440,300円
玉川学園高等部(IBクラス)1,371,000円150,000円0円421,300円1,942,300円

安いほうから並べました。もっとも低い学校と高い学校では、初年度で614,500円の差があります。

玉川学園高等部にはIBクラスもあり、こちらの初年度納付金は1,942,300円です。東京都の発表によれば、これは令和8年度の都内私立高校で最も高い金額です。平均を出すときは一般クラスのほうで計算しています。

この5校の平均は約1,059,132円です。都全体の平均1,007,549円より51,583円ほど高い水準にあります。ただしこれは編集部が表の数字から算出したもので、都が公表している数字ではありません。

町田市は「授業料でも自己負担が出る」市です

あとで詳しく書きますが、国と東京都の支援を合わせても、授業料に使えるのは年501,000円までです。町田市の5校の授業料の平均は576,024円で、この上限を超えています。多摩地域では珍しいケースです。

具体的には、桜美林(授業料570,000円)で69,000円、玉川学園高等部の一般クラス(879,000円)で378,000円が、支援を受けてもなお自己負担として残ります。

表に入っていないお金があります

ここがいちばん誤解の起きるところです。都の調査でいう「初年度納付金」は、授業料・入学金・施設費・その他の4つの合計であって、制服代も修学旅行の積立も含みません。

学校が公式サイトで示している「初年度費用」は、制服・指定用品・修学旅行の積立まで含めた広い基準になっていることがあり、都の調査より数十万円高く見えることがあります。どちらかが間違っているわけではなく、含まれているものが違うだけです。学校に「初年度はいくらですか」と聞くときは、何が含まれた金額なのかまで必ず確認してください。

「無償化」で、授業料はどこまで下がるのか

2026年度(令和8年度)から、高校の学費支援は大きく変わりました。変わった点は2つです。

国の就学支援金は、所得制限がなくなった

高等学校等就学支援金は、2026年度から収入要件が撤廃されました。あわせて私立の上限額も引き上げられています。

  • 公立(全日制)… 年118,800円
  • 私立(全日制・定時制)… 年上限457,200円
  • 私立(通信制)… 年上限337,200円

2025年度(令和7年度)までは、私立の加算に年収910万円程度の所得要件が残っていました。「2025年度から完全無償化になった」という説明を見かけますが、正確ではありません。所得制限が完全になくなったのは2026年度からです。

東京都は、そこに年43,800円を上乗せする

東京都には独自の「私立高等学校等授業料軽減助成金」があります。2026年度の上限は年43,800円で、こちらにも所得制限はありません。

国の457,200円と都の43,800円を合わせると、年501,000円。これは東京都が「都内私立高校の平均授業料相当額」としている金額です。

注意点が3つあります。

  • 国と都は別々に申請が必要です。片方だけでは満額になりません。2026年度は国が6月、都が7月の申請でした。
  • 保護者と生徒の両方が都内在住であることが条件です。学校の所在地は問われないので、町田市から都外の学校に通う場合も対象になります(ただし通信制課程は別制度になります。後述します)。
  • 助成されるのは授業料だけです。授業料が上限額より安い場合、差額が現金でもらえるわけではありません。
電卓をたたきながら書類の金額を確かめる手元

それでも残るお金|支援の対象にならない費目

ここが、この記事でいちばんお伝えしたいところです。

東京都の案内には、対象外になるものがはっきり書かれています。「入学金、施設整備費、通学にかかる交通費、サポート校・技能教育施設等の受講料等は対象外です」——つまり、支援金が使えるのは授業料に対してだけです。

先ほどの5校の平均で計算してみます。

費目町田市5校の平均支援の対象手元から出る額
授業料(年額)約576,000円◯(上限501,000円)上限を超える分
入学金約204,000円×約204,000円
施設費約0円×約0円
その他(年額)約279,000円×約279,000円
合計約1,059,000円—約483,000円〜

平均で見ると授業料は支援の枠内に収まりません。5校の平均は576,024円で、上限を超える分は自己負担です。それに加えて、初年度に約48万円が残ります。しかもここに制服代や修学旅行の積立は入っていません。

「無償化になったから私立でも大丈夫」と聞いて安心した方には、この金額が意外に感じられるかもしれません。減ったのは授業料の部分だけで、入学時にまとまって出ていくお金は、以前とほとんど変わっていないのです。

授業料が501,000円を超える学校では、差額も自己負担です

町田市内では、次の学校が上限を超えています。

  • 桜美林 … 授業料570,000円 → 差額69,000円が自己負担
  • 玉川学園高等部(一般クラス) … 授業料879,000円 → 差額378,000円が自己負担

これらの学校では、先ほどの自己負担にこの差額が上乗せされます。

授業料以外を支える制度もあります(所得要件あり)

東京都には「私立高等学校等奨学給付金」があり、教科書代・教材費・学用品費などに使えます。ただしこちらには所得要件があり、住民税の所得割額で段階的に判定されます。全日制の場合、住民税非課税相当の世帯で年152,000円、所得割額105,500円未満の世帯で年50,670円、182,500円未満の世帯で年38,000円です。通信制も対象ですが金額は低くなります。

私立の全日制が合わないとき|通信制という選択肢

ここまでは全日制の話です。学費を調べていくうちに「そもそも毎日通う前提でいいのだろうか」と考え始める方もいます。体調のこと、人間関係のこと、あるいは中学で登校が難しかった時期があった場合はなおさらです。

金額の面だけを見ると、通信制は大きく違います。

町田市の周辺にある通信制高校

町田駅の周辺には、通信制高校のキャンパスが集まっています。公式サイトで所在地を確認できたのは次の4校です。

  • N高等学校・S高等学校・R高等学校 町田キャンパス(中町1-5-1)
  • 第一学院高等学校 町田キャンパス(森野1-13-1)
  • あずさ第一高等学校 町田キャンパス(森野1-39-10)
  • 四谷学院高等学校 町田キャンパス(中町1-2-1)

いずれも町田駅から徒歩数分です。学費を公式サイトで公表しているかは学校によって差があり、四谷学院高校は公表していますが、第一学院高校は資料請求が必要です。

都立の通信制は、年1万円もかかりません

東京都には都立高校の通信制課程が3校あります。一橋高校(千代田区)、新宿山吹高校(新宿区)、砂川高校(立川市)です。町田市内にはありません。町田市からだと、直線距離では立川市の砂川高校、電車の所要時間では新宿の新宿山吹高校が近く、どちらが通いやすいかはお住まいの場所によります。

都立通信制の授業料は1単位につき336円、入学料は500円です(令和7年4月1日現在。平成26年度以降の入学生の場合)。仮に年25単位を履修しても授業料は8,400円で、就学支援金の対象にもなります。

私立の通信制は、支援金の計算方法が違います

私立の通信制高校には「年額制」と「単位制」があります。年額制なら就学支援金の上限は年337,200円。単位制の場合は1単位あたり13,668円で、年間30単位・通算74単位までという上限が設けられています。

つまり、履修する単位数が少ない年は支給額も少なくなります。授業料が支援金の枠内に収まるかどうかは、学校の料金体系と履修単位数の両方で決まります。

なお、東京都の助成については注意が必要です。通信制の場合、本校を認可したのが東京都か都外かで申請する制度が変わります。都外認可の学校に通う場合は「私立都認可外通信制高等学校在学生授業料助成金」という別制度になります。2026年度の通信制向けの助成額については、東京都私学財団が「制度の詳細が決まり次第ご案内します」としている段階です(2026年9月時点)。金額は必ず最新の発表をご確認ください。

自宅の机で参考書を開いて勉強する高校生

通信制に「サポート校」を足すと、いくらになるか

通信制高校を検討するとき、多くの家庭がもうひとつの費用に行き当たります。サポート校です。

通信制高校は、レポートを自分で進め、決められた回数のスクーリングに通って単位を取ります。自分のペースで進められる反面、「毎日の枠組みがない」ことが負担になる子もいます。レポートが溜まる、生活のリズムが崩れる、一日中誰とも話さない日が続く——サポート校は、そこを埋めるために通う場所です。

サポート校の費用は、支援金の対象外です

先ほど引用した東京都の案内に戻ります。対象外の費目に「サポート校・技能教育施設等の受講料等」がはっきり書かれています。サポート校は学校教育法上の高等学校ではないため、国の就学支援金も東京都の助成金も使えません。サポート校に払うお金は、全額が自己負担になります。

これは、サポート校を検討するうえで最初に知っておくべきことだと考えています。

NIJIN高等学院の場合

町田市から通える選択肢のひとつに、NIJIN高等学院(ニジ高)があります。この記事を書いている株式会社NIJINが2026年4月に開校した通信制高校サポート校です。自社の事業ですので、判断材料になるよう金額をそのまま書きます。

  • 入学金 … 55,000円(税込・入学時のみ)
  • 授業料 … 年398,000円(月払いの場合は月39,800円)
  • オプション … 専任サポートスタッフ月16,500円/キャンパス通学 週1で月16,500円・週2で月22,000円
  • 提携している通信制高校の学費は、これとは別に必要です(就学支援金の対象になります)

提携先はワオ高等学校(岡山県・スクーリング年2回)、鹿島山北高等学校(神奈川県・年1回)、開志創造高等学校(新潟県・年8日間)の3校です。すでに別の通信制高校に在籍している場合は、その学校を変えずにサポート校部分だけを利用することもできます。

形式はメタバース校舎が中心で、1クラス8人。全国36か所のリアル教室キャンパスがあり、通学を選ぶこともできます。入試に学力試験と面接はなく、出席状況も問われません。転入・編入は通年受付で、1か月単位で入学できます。

3つの選び方を、金額で並べてみます

初年度に手元から出ていく金額(支援金・助成金を引いたあと)で比べます。制服代・教材費・交通費は含みません。

選択肢初年度の自己負担(目安)内訳
町田市の私立高校(全日制・5校平均)約483,000円〜入学金約204,000円+施設費約0円+その他約279,000円。これに授業料の超過分が加わります
都立通信制(砂川高校など)1万円以下入学料500円+1単位336円。就学支援金の対象
私立通信制+サポート校(ニジ高の場合)約453,000円+通信制の自己負担分サポート校の入学金55,000円+授業料398,000円は全額自己負担。通信制の授業料は支援金の対象

並べてみると、全日制私立の自己負担と、通信制+サポート校の約45万円は、実はそれほど離れていません。一方で都立の通信制は、桁がひとつどころか二つ違います。

ただし、この3つは同じものを買っているわけではありません。都立通信制の安さは、毎日通う枠組みや日々の伴走が含まれていないことの裏返しでもあります。金額だけで並べると、そこが見えなくなります。

学費を比べるときに、金額の外で見ておきたいこと

見学や説明会で聞いておくと、あとで金額の意味がわかりやすくなる項目をまとめました。

  • その「初年度納付金」に何が入っていますか。制服・指定用品・修学旅行積立・保護者会費まで含めた総額で聞く
  • 2年目以降はいくらですか。入学金がなくなる分は下がりますが、積立が増える学校もあります
  • 通学にいくらかかりますか。町田市の私立高校は郊外に立地しているものが多く、駅からバスを使う学校があります。日本大学第三高校は公式サイトで路線バスの運賃を公表していて、町田駅から380円、淵野辺駅から260円、多摩センター駅から300円です。桜美林高校はスクールバスを運行していますが、料金は公式サイトに記載がありません。交通費は支援の対象外です。
  • 授業料が年501,000円を超えていませんか。超える分は自己負担です
  • (通信制の場合)単位制ですか、年額制ですか。就学支援金の計算方法が変わります
  • (サポート校の場合)高校本体の学費は別にいくらかかりますか。2つを合算した総額で比べます

もうひとつ。学費の話は、どうしても「払えるかどうか」の話になりがちです。けれど、途中で通えなくなって転校することになれば、そこまでに払った入学金も施設費も戻ってきません。その子が3年間続けられる場所かどうかは、金額と同じくらい、お金の話でもあります。

よくある質問

町田市で、いちばん学費が安い私立高校はどこですか。
東京都の令和8年度調査では、初年度納付金がもっとも低いのはフェリシア高校の825,800円です。次いで和光高校の967,960円、桜美林高校の1,002,000円と続きます。ただしこの金額に制服代・修学旅行の積立・通学費は含まれていません。実際に払う総額は学校に確認してください。
町田市内に、通える通信制高校はありますか。
町田駅の周辺に、N高等学校・S高等学校・R高等学校の町田キャンパス、第一学院高等学校、あずさ第一高等学校、四谷学院高等学校のキャンパスがあります(いずれも公式サイトで所在地を確認)。都立の通信制課程は町田市内にはなく、立川市の砂川高校か新宿区の新宿山吹高校になります。
申請しなくても自動的に支援されますか。
いいえ。国の就学支援金と東京都の授業料軽減助成金は別々の制度で、それぞれに申請が必要です。2026年度は国が6月、都が7月の受付でした。どちらか片方だけでは満額になりません。所得制限がなくなったことで対象は広がりましたが、申請しなければ支給されない点は変わっていません。
町田市に住んでいて、都外の高校に通う場合はどうなりますか。
東京都の授業料軽減助成金は、保護者と生徒が都内に住んでいれば、学校が都外にあっても対象になります。ただし通信制課程は別扱いで、本校を認可したのが東京都か都外かによって申請する制度が変わります。都外認可の私立通信制に通う場合は「私立都認可外通信制高等学校在学生授業料助成金」という別制度の申請になります。
サポート校の費用にも支援金は使えますか。
使えません。東京都の案内に「入学金、施設整備費、通学にかかる交通費、サポート校・技能教育施設等の受講料等は対象外です」と明記されています。サポート校は学校教育法上の高等学校ではないため、国の就学支援金の対象校にも含まれていません。サポート校に払う費用は全額が自己負担になります。検討する場合は、高校本体の学費と合算した総額で比べてください。
学費の安さだけで選んでも大丈夫でしょうか。
金額は大事な判断材料ですが、それだけで決めると見落とすものがあります。安い選択肢は、その分だけ含まれていないものがあるからです。都立通信制は年1万円もかかりませんが、毎日の枠組みや日々の伴走は含まれていません。それが合う子もいれば、枠組みがないことがつらくなる子もいます。3年間続けられるかどうかを含めて、総額と中身の両方で比べることをおすすめします。
屋外で向かい合って話す母親と高校生の息子

まとめ

町田市の私立高校5校の初年度納付金は、825,800円から1,440,300円まで。5校の平均は約1,059,000円です。2026年度から国の就学支援金は所得制限が撤廃され、東京都の助成と合わせて授業料は年501,000円まで支援されるようになりました。

けれども、入学金・施設費・その他の費目は支援の対象外です。平均で見て、初年度に約48万円が手元から出ていきます。制服代や修学旅行の積立はここに含まれていません。「無償化」という言葉から受ける印象と、実際に振り込む金額の間には、まだ距離があります。

通信制という選択肢もあります。都立通信制なら年1万円もかかりません。私立通信制にサポート校を足す場合は、サポート校の費用が支援の対象外になるため、全日制私立とそれほど変わらない自己負担になります。どれが正解ということはなく、その子が3年間を過ごす場所として、金額と中身の両方を並べて考えていただければと思います。

この記事の内容を確かめるための一次資料

  1. 東京都生活文化局私学部私学行政課「令和8年度 都内私立高等学校(全日制)の学費の状況」2025年12月18日公表(報道発表/学費一覧)
  2. 文部科学省「高等学校等就学支援金制度 Q&A」(ページ)
  3. 文部科学省「令和8年度からの新制度の概要」(PDF)
  4. 文部科学省「三党合意に基づく令和8年度以降の高校教育等の振興方策について」令和8年1月26日(PDF)
  5. 東京都私学財団「私立高等学校等授業料軽減助成金」(ページ)
  6. 東京都生活文化局「私立都認可外通信制高等学校在学生授業料助成金」(ページ)
  7. 東京都私学財団「私立高等学校等奨学給付金」(ページ)
  8. 東京都教育委員会「都立高等学校の授業料等」(ページ)
  9. NIJIN高等学院「入学案内」(ページ)
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NIJIN高等学院は、株式会社NIJINが運営する通信制高校サポート校です。1クラス8人のメタバース校舎と、全国36か所のリアル教室。入試に学力試験・面接はなく、出席状況も問いません。転入・編入は通年受付で、いま通っている通信制高校を変えずにサポート校だけを利用することもできます。学費や進め方は、無料のオンライン個別相談会でご確認いただけます(カメラ・マイクはオフのままで、保護者の方だけのご参加も歓迎です)。

文責:にじいろ編集部
公開日:2026年9月17日 / 最終更新:2026年9月17日

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