- 公式サイトで確認できた全日制インター3校の、所在地・対象学年・学費の実額
- 札幌とニセコで費目も学年の上限も違うこと(ニセコは8年生まで)
- スクールバスの運行範囲は札幌市内の一部だけで、年額240,000円かかること
- 旭川・函館・釧路・帯広から通える全日制インターは確認できなかったこと
- 「国際水準の学び」に届く道内の一条校ルート(公立のIB認定校と、年617,700円の自然体験留学制度)
- 通えない・費用が届かないときのオンラインという選択肢と、その弱点
この記事は、オンラインインターナショナルスクール「NIJIN GLOBAL ACADEMY(NGA)」を運営する株式会社NIJINが編集しています。NGAは2027年9月に開校予定で、まだ開校していません。学費も未公表です。自社に都合の悪いことも省かずに書きます。学校名・学費・対象学年は、2026年9月時点で編集部が各校の公式サイトの当該ページを開いて確認しました。
北海道のインターナショナルスクールは、まず「種類」を分けて考える
「インターナショナルスクール」は法律上の分類ではありません。同じ名前で呼ばれる施設が、日本の制度のなかでは違う位置にいます。
分け方は4つ。学校教育法第1条に定める学校(一条校)か。都道府県知事の認可を受けた各種学校か。どちらでもない無認可か。そして、WASC・CIS・ACSI・NEASC・Cognia・COBISなど国際的な評価団体の認定やIB認定を受けているか。生活に直接ひびくのは最初の3つです。文部科学省は「学齢児童生徒をいわゆるインターナショナルスクールに通わせた場合の就学義務について」で、日本国籍の子を一条校でない学校に通わせた場合は「法律で規定された就学義務を履行したことにはなりません」としています。無認可の小学部を終えた子が中学校へ進学を希望しても「認められないこととなります」とまで書かれています。
4つめの国際認定は卒業資格とは別の話ですが、大学入学資格には関わります。言葉の整理はインターナショナルスクールとは?1条校との違い・学費・メリットデメリットもどうぞ。
選択肢はある。それでもつまずく3つ
公式サイトで確認したうえで、家庭が最初にぶつかる順に並べました。
01
通学圏の壁
全日制のインターが確認できたのは札幌市とニセコ町だけ。北海道には179の市町村があります。旭川・函館・釧路・帯広から毎日通える学校は確認できませんでした。
02
学費の壁
授業料だけで年1,000,000円台。入学金200,000〜300,000円、施設費や年会費150,000〜200,000円、バス240,000円が積み上がります。年の総額で考えてください。
03
学年の上限
ニセコの北海道インターナショナルスクールは8年生まで。その先は札幌校に移り、寮は9〜12年生(例外的に8年生)で定員40名。中学の途中で家族の住まい方を決め直すことになります。
では、どの学校がどこに、いくらであるのか。確認できた実額だけを並べます。
北海道の主なインターナショナルスクール一覧
下の表は、2026年9月時点で編集部が各校の公式サイトの学費ページ・学校案内ページを開いて確認できた3校だけです。幼児部のみの施設、アフタースクール、英会話スクールは含めていません。
| 学校名 | 所在地 | 対象学年 | カリキュラム・認定 | 学費(確認できた実額) |
|---|---|---|---|---|
| 北海道インターナショナルスクール(HIS 札幌校) | 札幌市豊平区平岸5条19丁目1-55 | Early Years(3歳)〜Grade 12 | WASC認定。小学部はIPC、中学部はIMYC、高校はAP科目。一条校ではない(各種学校か無認可かは、今回調べた範囲の公表資料では確認できず) | 2026-2027年度。Application Fee 20,000円/Entrance Fee 200,000円(初回のみ・返金なし)。授業料 年1,028,000〜1,648,000円。ほかにAnnual Fee 200,000円、傷害保険5,000円、PTA 10,000円、端末管理費25,000円ほか |
| 北海道インターナショナルスクール ニセコ校(HIS Niseko) | 虻田郡ニセコ町字富士見12 | Early Years〜Grade 8 | HISと同一法人。IPC。公式サイトにWASC・WIDA・EARCOS・JCISの加盟を掲載。一条校ではない | 学費ページの表記は2025-2026年度のまま。Application Fee 20,000円/Entrance Fee 200,000円。授業料 年1,000,000〜1,580,000円。ほかに施設費(Facilities fees)年150,000円、保険5,500円、PTA 5,000円、端末管理費ほか |
| KIUアカデミーニセコ校 | 虻田郡ニセコ町元町56-3 | 1年生〜12年生 | 各種学校の認可を2024年に取得と沿革ページに記載。2025年4月開校。日英バイリンガル教育。同ページに2026年のACSI認可の記載 | 2026年度・2027年度。願書料25,000円/入学金300,000円(入学時のみ)。授業料 年1,200,000円(年払い・学期払い・月払い)。施設費 年200,000円。ほかに夏季・冬季プログラム参加費とクラブ活動費(任意)、学用品 |
2026年9月時点・編集部が各校の公式サイトで確認。学費は改定されます。申し込み前に最新の募集要項でご確認ください。
なお道内には、「インターナショナルスクール」を名乗りながら授業のほとんどを日本語で行う全日制の施設もあります。札幌市豊平区のIKS札幌インターナショナルスクールは小学校相当(6〜12歳)の全日制ですが、公式サイトの時間割では英語は午後の45分。名前ではなく時間割と使用言語で判断してください。
参考に、国際バカロレアや国際系学科を置く道内の一条校もまとめます。こちらは日本の卒業資格が出ます。
| 学校名 | 所在地 | 設置者 | 課程・認定 |
|---|---|---|---|
| 市立札幌開成中等教育学校 | 札幌市東区 | 札幌市(一条校) | コズモサイエンス科。IBのMYPとDPの認定校(文科省IB教育推進コンソーシアム一覧・令和8年6月30日時点) |
| 札幌日本大学高等学校 | 北広島市虹ヶ丘 | 学校法人(一条校) | 国際バカロレア(IB)コース。DP認定は2022年1月と公式サイトに記載。「IBのディプロマと日本の高卒資格の両方を持って卒業することができる」 |
| 鹿追町立鹿追中学校/鹿追町立瓜幕中学校 | 河東郡鹿追町 | 鹿追町(一条校) | 2025年12月にMYP認定。町のサイトに「町内すべての中学校がIB認定校となりました。」 |
| 北海道札幌国際情報高等学校 | 札幌市 | 北海道(一条校・道立) | 国際文化科(2クラス80名)ほか普通科・理数工学科・グローバルビジネス科。IB認定校ではない |
見落とされやすいのが、学校名と所在地のずれです。「札幌日本大学高等学校」は札幌市ではなく北広島市にあります。札幌市中心部から通う前提でいると、通学時間の見積もりが変わります。
学費は実際いくらかかるのか
学費に全国共通の公的な統計はありません。「北海道の相場は◯万円」とは書けないので、確認できた実額だけを扱います。授業料は、幼児部の半日クラスで年1,000,000円前後、小学生で年1,200,000〜1,584,000円、中学生で年1,200,000〜1,624,000円、高校生で年1,200,000〜1,648,000円。ただし、これは授業料だけの数字です。
一度だけかかるのは、HISのApplication Fee 20,000円とEntrance Fee 200,000円(返金なしと明記)、KIUアカデミーニセコ校の願書料25,000円と入学金300,000円。毎年かかるのは、HIS札幌校のAnnual Fee 200,000円、HISニセコ校の施設費150,000円、KIUアカデミーニセコ校の施設費200,000円です。同じ法人でも、札幌とニセコで費目名も金額も違います。
北海道でいちばん効いてくるのが交通費です。HISのスクールバスは2026-2027年度で1人あたり年240,000円。寮は初回に保証金50,000円(返金あり)と清掃費35,000円(返金なし)、毎年、部屋代が年824,000円(平日と週末)または536,000円(平日のみ)、食事代が年616,000円(平日の朝昼夕)です。
つまり高校生が寮で学ぶと、授業料1,648,000円+Annual Fee 200,000円+部屋代824,000円+食事代616,000円で、年間3,288,000円。金額はすべて2026年9月時点・編集部調べです。
支援もあります。HISの学費補助のページには「The typical award amount covers 10 % to a maximum of 50% of tuition and is only valid for one academic year.」とあります。対象は授業料だけで、その他の費目は入学時に全額納めること、毎年申請し直すことも明記されています。

入学の条件と、実際に見られること
HISは入学希望者全員に面接を行います。公式サイトには「At least one parent/guardian must attend the interview with their child.」とあり、保護者の1人以上の同席が求められます。面接のあと、追加書類・英語力テスト・MAPという入学テストを求める場合もあります。
見落とされやすいのが保護者側の条件です。HISのAdmissions Policyには、保護者に求めることとして「Be able to communicate with the teachers and staff in English, support your child’s learning and schoolwork at home」とあります。学校とのやり取りを英語で行えることが、保護者に明示的に求められています。同時に、家庭では家庭の言語で読み・話し・関わり続けてほしいともあります。
学年の置き方にも決まりがあります。HISは8月31日時点(EY3は8月1日時点)の年齢で学年を決め、年度途中の入学は「we do not offer mid-year grade level promotion」としています。入学案内ページには、2026-2027年度の申し込みはウェイトリストに追加されている旨の記載も。国籍や在留資格による制限は、今回調べた範囲では確認できませんでした。
KIUアカデミーニセコ校は、入学ページに2026年度・2027年度の募集要項のPDFと出願フォームがありますが、英語力の要件・面接の有無・編入の空きは、ページ上の文章としては確認できませんでした。
通わせる前に知っておきたい、日本の制度との関係
義務教育の年齢では、一条校かどうかが最大の分かれ道です。実務上は、地元の公立小中学校に学籍を置いたまま通う家庭が多く見られます。ただし自動的に認められる仕組みではなく、市町村の教育委員会と在籍校の判断です。不登校の出席扱いと同じで、入学を決める前に必ず確認してください。
高校段階では、軸が「卒業資格」から「大学入学資格」に移ります。文部科学省「大学入学資格について」では、WASC・CIS・ACSI・NEASC・Cognia・COBISなど国際的な評価団体の認定を受けた外国人学校の12年の課程を修了した場合に大学入学資格が認められます。国際バカロレア、GCE Aレベル、国際Aレベル、欧州バカロレア、アビトゥア、バカロレアの資格も同様です。
注意したいのは、IBのCP(キャリア関連プログラム)修了者には大学入学資格が認められない点です(文部科学省「大学入学資格ガイド ver.2」令和6年6月)。DPかMYPかCPかまで確認してください。違いはIGCSE・A-Level・IBの違いをやさしく解説で整理しています。
3校でいえば、HIS札幌校はWASC認定で12年生までの課程があり、この経路が使えます。志望校での扱いは、受験する大学の入学者選抜要項で確認を。
北海道で「通う」以外の選択肢
道内179市町村のうち、全日制インターが確認できたのは札幌市とニセコ町の2市町だけです。
通学を支える仕組みも、その2市町の内側で完結しています。HISのスクールバスの運行範囲は、公式サイトによると札幌市内の円山・宮の森地区とその沿線。ニセコ校とKIUの2校のバスは、該当ページで記載を確認できませんでした。
寮はどうか。HIS札幌校の寄宿舎は9年生から12年生(例外的に8年生)、定員40名。理屈のうえでは旭川や函館の家庭でも高校段階なら入れます。ただし寮の給付型奨学金Arletta Seltzer Memorial Scholarshipの説明には「This four-year, half-tuition scholarship will be awarded to one young woman each year entering ninth grade from outside of Hokkaido and living in the HIS dormitories.」とあります。対象は北海道の外から来る生徒で、道内の遠方の家庭は対象になりません。この奨学金に関しては、道内にいることが不利に働きます。
では、道内の遠方に住む家庭には何が残るのか。ふたつあります。ひとつは一条校のIBルート。十勝の鹿追町では、2025年12月に町立の鹿追中学校と瓜幕中学校がMYP認定を受け、町のサイトに「町内すべての中学校がIB認定校となりました。」とあります。そして鹿追町には自然体験留学制度があり、小学4年生から中学3年生を対象に留学センター(定員10名)またはホームステイで受け入れています。募集要項によると基本料は年617,700円、学校経費が小学校で27,000円・中学校で34,000〜47,000円、給食費と18歳未満の医療費は無料。年間3,288,000円の寮つきインターと、年617,700円の公立IB認定校への留学が、同じ北海道のなかに並んでいます。
もうひとつが、家から出ずに国際的な学びに触れる方法、つまりオンラインです。住む市町村を問いませんが、弱点もあります。
通学型インター・一条校の国際コース・オンラインを5つの観点で
| 通学型 インター | 一条校の 国際コース | オンライン (自宅から) | |
|---|---|---|---|
| 日本の卒業資格 | × 各種学校・無認可 | ○ 一条校 | × 出ない |
| 道内どこからでも | × 札幌市とニセコ町のみ | △ 札幌圏・鹿追など | ○ 市町村を問わない |
| 年間費用の重さ | × 150万円超+諸費 | ○ 公立は公費で運営 | △ NGAは未公表 |
| 英語だけの環境 | ○ 授業は英語 | △ コースによる | ○ 授業は英語 |
| 対面の友だち・行事 | ○ 毎日会える | ○ 毎日会える | × 画面ごしが基本 |
○=対応 △=一部 ×=非対応 / ※各校の公表資料をもとにした一般的な傾向です。制度・費用は2026年9月時点。

オンラインという選択肢(NIJIN GLOBAL ACADEMY)
この記事を編集している株式会社NIJINは、オンラインインターナショナルスクール「NIJIN GLOBAL ACADEMY(NGA)」を準備しています。自社事業なので、不利なことから書きます。
第一に、NGAは2027年9月開校予定で、まだ開校していません。第二に、学費は未公表です。「対面のインターナショナルスクールより大きく抑えた価格を予定」とは書かれていますが、金額は出ていません。第三に、日本の一条校ではないため卒業資格が出ません。第四に、在籍校での出席扱いについて、NGA公式サイトに記載は確認できませんでした。可否は在籍校の校長判断です。必ず在籍校と教育委員会に相談してください。
そのうえで中身です。対象は6歳から18歳。公式サイトには「海外にお住まいの方も、日本にお住まいで国際教育を受けさせたい方も対象です」とあります。1クラス8名、入学試験・選抜はなく英語要件もありません。英語が話せない子には日英バイリンガルのメンターが伴走します。学びの中心はCEFRのレベル別(Pre-A1〜B2+)の選択式授業で、希望者はCambridge IGCSEやA-Levelに進めます。通い方はフルスクール型と、いまの学校と併用するダブルスクール型の2種類。無料体験クラスは2026年9月から毎月開催予定。なお「累計入学者1,000名超」「出席認定率97%」は母体のNIJINアカデミーの実績で、NGAの実績ではありません。
NGAは2027年9月開校予定で、まだ開校していません。学費も未公表です。それでも「旭川から札幌には通えない」「ニセコまでは無理」で止まっている家庭には、選択肢を1つ増やす価値があります。弱点のほうも先に読んでください。
北海道の家庭からよく出る、3つの誤解
ひとつめは「ニセコのインターは外国人向けだから日本人は入れない」。HISニセコ校は日本に住む家庭も受け入れ、可否は面接と空き枠で決まります。ただし性格の違いはあり、同校の学費補助のページには「First and foremost, consideration is given to students who have no educational alternatives in Niseko.」とあり、ニセコに他の教育の選択肢がない生徒が最優先で、勤務先から補助を受けている家庭は原則対象外と書かれています。リゾートで働く家庭を前提にした設計が、補助の条件に表れています。3か月未満の在籍なら月単位で支払える季節在住者向けの仕組みもあります。
ふたつめは「北海道にはインターが1つしかない」。長く北海道インターナショナルスクールが道内唯一とされてきましたが、2025年4月にKIUアカデミーニセコ校が開校しました。沿革ページには2024年に各種学校の認可を、2026年にACSIの認可を取得したとあります。
みっつめは「ニセコに大きなインターができるらしいから待てばいい」。ニセコに隣接する共和町では、Clarence Education Asia(CEA)がキャンパスタウン構想を進め、寄宿型のインターナショナルスクールを含むと発表しています。ただし2026年9月時点で、この学校は開校していません。同社のサイトでも計画段階として説明されており、校名も開校年も、今回調べた範囲の公表資料では確認できませんでした。間に合う保証はない前提で考えてください。
見学・説明会で必ず聞きたい8つのこと
パンフレットに書いていないことほど、あとから効きます。北海道の事情に合わせて8つに絞りました。
| 聞くこと | なぜ聞くのか |
|---|---|
| 一条校ですか。各種学校ですか。どちらでもないですか | 就学義務の扱いと中学校への進学可否が、ここで決まるため |
| 今年度の学費表は、いつの年度のものですか | ページが前年度の表記のまま残っていることがあるため |
| 授業料のほかに、毎年かかる費目をすべて教えてください | 年会費・施設費・保険・PTA・端末管理費など、学校ごとに違うため |
| スクールバスはどの地区まで走り、料金はいくらですか | 運行範囲外なら、送迎の時間と費用を家庭が負担するため |
| 寮は何年生から入れますか。定員と今年の空きは | 遠方から通う唯一の現実的手段になりうるが、制限が厳しいため |
| 学費補助や奨学金の対象条件を文章で見せてください | 居住地・勤務先補助の有無・申請時期で対象が変わるため |
| 保護者に求める英語力は、どの場面で必要ですか | 面接・連絡・保護者会で必要な水準が違い、入学後の負担になるため |
| この課程の修了は、日本の大学の入学資格としてどう扱われますか | 評価団体の認定の有無とIBの種別(DP/MYP/CP)で結論が変わるため |

迷ったときの考える順番
選択肢が少ない地域では、「どの学校がいいか」から考えると行き止まりになります。最初に決めるのは、子どもがいま何に困っているか。英語を伸ばしたいのか、日本語の教室が合わないのか、成績や順位のしんどさから離れたいのか。目的が違えば、インターが答えとは限りません。
次に通学の物理的な条件です。家から毎日通えるか。バスの運行範囲に入っているか。入っていないなら送迎に何時間かかるか。北海道の冬は厳しめに見積もってください。
三番目に、年の総額を計算します。入学金・授業料・施設費・保険・PTA・バス代・寮費まで足した数字です。そのうえで学費補助の対象になりうるかを文章で確認します。
四番目に、日本の制度との関係です。義務教育段階なら教育委員会と在籍校へ。高校段階なら志望校の入学者選抜要項へ。先に確かめれば、あとで引き返さずに済みます。
最後に、通わない形も同じ並びに置いて比べます。公立のIB認定校、自然体験留学、オンライン。どれも「妥協案」ではなく条件の違う選択肢です。迷ったらうちの子に合う学びの場診断を入口にしてみてください。
よくある質問
この記事の内容を確かめるための一次資料
- 文部科学省「11. 学齢児童生徒をいわゆるインターナショナルスクールに通わせた場合の就学義務について」(ページ)
- 文部科学省「大学入学資格について」(ページ)
- 文部科学省IB教育推進コンソーシアム「国際バカロレア認定校・候補校」(令和8年6月30日時点)(ページ)
- 北海道「道内179市町村」(ページ)
- Hokkaido International School「Tuition and Fees」(2026-2027)(ページ)
- Hokkaido International School「Boarding Fees」(2026-2027)(ページ)
- Hokkaido International School「Boarding」(ページ)
- Hokkaido International School「School Bus」(ページ)
- Hokkaido International School「Financial Aid & Scholarships」(ページ)
- Hokkaido International School「Admissions Policy」(ページ)
- Hokkaido International School「About HIS」(ページ)
- Hokkaido International School Niseko「Tuition and Fees」(ページ)
- Hokkaido International School Niseko「Admissions」(ページ)
- Hokkaido International School Niseko「Financial Assistance Program」(ページ)
- ニセコ町「Hokkaido International School Niseko」(ページ)
- KIUアカデミーニセコ校「学費」(2026年度・2027年度)(ページ)
- KIUアカデミーニセコ校「沿革」(ページ)
- KIUアカデミーニセコ校「学校概要」(ページ)
- KIUアカデミーニセコ校「入学について」(ページ)
- 鹿追町幼小中高一貫教育サイト「国際バカロレア認定」(ページ)
- 鹿追町立瓜幕中学校(ページ)
- 鹿追町自然体験留学センター「募集要項」(ページ)
- 北海道教育委員会「山村留学について(義務教育課)」(令和8年5月1日現在)(ページ)
- 札幌日本大学高等学校「国際バカロレア(IB)コース」(ページ)
- 札幌市立高校ポータルサイト「市立札幌開成中等教育学校」(ページ)
- 北海道札幌国際情報高等学校「学科紹介」(ページ)
- IKS札幌インターナショナルスクール「料金表」(ページ)
- IKS札幌インターナショナルスクール「ある一日の流れ」(ページ)
- Clarence Education Asia「Niseko Weiss Kogen」(ページ)
- NIJIN GLOBAL ACADEMY 公式サイト(ページ)


