松山市から通えるフリースクール5選|市の補助(月1万円)が使える認定施設から【2026年版】

松山市から通えるフリースクール5選
松山市には、フリースクールの利用料を2分の1・月上限1万円まで補助する制度があります。対象は市が認定した施設だけ。この記事では、その認定施設のなかから4か所を紹介し、そのうえで「どれも合いそうにない」と感じたときの第三の選択肢も具体的に書きました。
この記事でわかること
  • 松山市フリースクール等利用補助金=2分の1・月上限1万円の条件と2つの申請期間
  • 市が認定している11施設のうち、性格の違う4か所
  • 無料体験が3回できる場所、個別予約から始められる場所の違い
  • 近くに合う場所がなかったときの第三の選択肢=オンラインと、選ぶときに確認する4点
この記事について

掲載しているのは、各施設の公式サイトと、松山市が公表している「松山市フリースクール等利用補助金」の対象施設一覧と、愛媛県フリースクール等連絡協議会の加盟団体一覧で実在を確認できた場所だけです(2026年9月10日確認)。掲載は推薦や保証ではありません。NIJINアカデミーは、このサイト「にじいろ」を運営する株式会社NIJINの事業です。その前提でお読みください。費用や開設日は変わることがあるので、最終的にはかならず各施設に直接ご確認ください。

目次

松山市の補助は月1万円まで。ただし対象は認定施設だけです

松山市には「松山市フリースクール等利用補助金」があります。補助額は対象経費の2分の1(1,000円未満切り捨て)、児童生徒1人につき1か月1万円が上限です。窓口は松山市教育支援センター事務所(089-943-3205)。

対象になる条件は細かく決まっています。保護者が松山市内に住所があること、お子さんが松山市内の公立小中学校に在籍していること、年間30日以上欠席していること、他の公的補助を受けていないこと。そして市が認定したフリースクール等を利用していることです。

⚠️ 申請期間が年2回に分かれているのが、この制度のいちばん注意すべき点です。4月1日〜8月31日の利用分は9月1日〜10月15日に、9月1日〜12月31日の利用分は1月1日〜2月15日に申請します。あとからまとめて、とはいきません。

市が公表している認定施設は11か所。この記事では、そのなかから性格と場所が違う4か所を選びました。そして4か所とも合わなかった場合のことも、あとの章で書いています。

松山市から通えるフリースクール5選(比較一覧)

費用や開設日は変わることがあります。最終的にはかならず各施設の公式サイト・電話でご確認ください。

スクール名エリア対象形態費用の目安
多様な学び舎 エルート松山市萱町1-5-6小学生・中学生体験からの学びを軸にしたフリースクール。外国語・音楽・体育・食育のイベント要問い合わせ(公式サイトに会費ページあり)
フリースクール楓 松山東林館松山市南堀端町5-10不登校・登校に困難がある「じっくりタイプ」の子個別予約から小集団へ。大学生・医療との連携あり要問い合わせ
フリースクール たんぽぽの綿毛松山市祝谷3-6-1不登校の子ども(小学生の相談が増加)火・水・木の週3日。定期的な自然体験「山の日」あり無料体験3回まで(15:15以降は15分300円の延長料金)
フリースクール 太陽と月松山市愛光町9-18小学生・中学生通所型(詳細は要問い合わせ)要問い合わせ
NIJINアカデミー メタバース校舎オンライン(自宅から)小1〜中3(就学前も入学可/高校段階は別組織)平日毎日開校。月100コマ以上の授業から選んで受講月25,443円(税込)/入学金33,000円

5校を1校ずつ紹介します

1. 多様な学び舎 エルート(松山市萱町)

運営:一般社団法人 多様な学び舎

萱町。体験からの学びを軸にしていて、同じ法人がオルタナティブスクールも運営しています。

松山市萱町にあるフリースクールです。運営は一般社団法人 多様な学び舎。松山市フリースクール等利用補助金の対象施設として市が公表しているので、補助を使う前提で検討できます。

掲げているのは「体験からの学びを大切にしているフリースクール」という方針です。外国語、音楽、体育(サバイバルゲーム)、食育など、机に向かうだけではないイベントが用意されています。

同じ法人がオルタナティブスクール「ミエール」も同じ住所で運営していて、こちらも市の補助対象です。「フリースクール」と「オルタナティブスクール」で性格が違うので、見学のときにどちらが合うかを相談してみてください。会費は公式サイトの「入会までの流れ/会費」ページに記載があります。

  • 所在地:松山市萱町1丁目5-6
  • 対象:小学生・中学生
  • 特徴:体験からの学びを重視。外国語・音楽・体育(サバイバルゲーム)・食育などのイベント
  • 費用:公式サイトの「入会までの流れ/会費」ページに記載(要確認)
  • 連絡先:050-3085-1185
  • 補助:松山市フリースクール等利用補助金の対象施設
  • 備考:同法人がオルタナティブスクール「ミエール」も同住所で運営(こちらも市の補助対象)

出典:一般社団法人 多様な学び舎 公式サイト(2026年9月9日確認)

2. フリースクール楓(ふう)松山東林館(松山市南堀端町)

運営:一般社団法人 フリースクール楓(ふう)

南堀端町、市の中心部。個別予約から始めて少しずつ小集団へ、という進め方です。

松山市南堀端町、市の中心部にあるフリースクールです。通信制高校のサポート校を併設しているので、中学卒業後の進路まで同じ場所で相談できます。松山市の補助対象施設です。

この施設が言葉にしているのは「じっくりタイプのお子さん」という対象像です。定期・不定期で数名を受け入れる小規模運営で、「少人数・小規模ならではの安心感と個別対応」を特徴に挙げています。

進め方も特徴的で、基本は個別予約から始めて、少しずつ小集団へという段階を踏みます。いきなり集団に入るのがつらい段階でも入り口があるということです。「自分で決める、選ぶ」ことを重視し、学習・生活・心理面のサポートに加えて、大学生や医療との連携もあります。費用と開所日時は公表されていないため、直接の確認が必要です。

  • 所在地:松山市南堀端町5-10 清水ビル3階
  • 対象:不登校や登校に困難がある「じっくりタイプ」の子ども(定期・不定期で数名)
  • 進め方:個別予約から始めて、少しずつ小集団へ
  • 体制:学習・生活・心理面のサポート。大学生や医療との連携あり
  • 費用:要問い合わせ
  • 連絡先:089-948-8106/jack-hoo@dream.jp
  • 補助:松山市フリースクール等利用補助金の対象施設

出典:フリースクール楓(ふう)・松山東林館 公式サイト(2026年9月9日確認)

3. フリースクール たんぽぽの綿毛(松山市祝谷)

運営:NPO法人 みんなダイスキ松山冒険遊び場

祝谷。みかん山が徒歩5分で、無料体験が3回までできます。

松山市祝谷にあるフリースクールです。運営はNPO法人 みんなダイスキ松山冒険遊び場。名前のとおり、外遊びの場づくりをしてきた団体が母体です。松山市の補助対象施設でもあります。

立地がいいです。みかん山が徒歩5分のところにあり、定期的に「山の日」という自然体験の日が設けられています。通常の学習支援もありますが、屋内でじっとしているのが苦手なお子さんとは相性がいいはずです。

開所は火・水・木の週3日。無料体験が最大3回まででき、15:15以降は15分ごとに300円という延長料金が設定されています。まず3回試してから決められるので、通いはじめのハードルは低めです。小学生の相談が増えていると案内されています。

  • 所在地:松山市祝谷3丁目6-1(みかん山まで徒歩5分)
  • 開所:火・水・木の週3日
  • 対象:不登校の子ども(小学生の相談が増加)
  • 費用:無料体験は最大3回まで/15:15以降は15分ごとに300円の延長料金
  • 活動:学習支援+定期的な自然体験「山の日」
  • 連絡先:080-8902-9627(代表:山本良子)/LINE公式アカウントあり
  • 補助:松山市フリースクール等利用補助金の対象施設

出典:NPO法人みんなダイスキ松山冒険遊び場「フリースクール」(2026年9月9日確認)

4. フリースクール 太陽と月(松山市愛光町)

運営:一般社団法人 フリースクール太陽と月

愛光町。市内のどの方角から通うかで候補が変わるので、場所も見てください。

松山市愛光町にあるフリースクールです。運営は一般社団法人 フリースクール太陽と月。松山市フリースクール等利用補助金の対象施設として市が公表しており、愛媛県フリースクール等連絡協議会にも加盟しています。

この記事で紹介している他の施設は市の中心部(萱町・南堀端町)や北部(祝谷)にありますが、こちらは愛光町。市内のどの方角から通うかで、現実的な候補が変わります。お住まいから近い順に見学するのがいちばん無駄がありません。

開所日時と費用は公表されていないため、直接の確認が必要です。松山市の補助を使う場合は、利用料の2分の1(月上限1万円)が戻るので、その前提で見積もりを聞いてみてください。

  • 所在地:松山市愛光町9-18
  • 対象:小学生・中学生
  • 費用:要問い合わせ
  • 連絡先:090-6287-4879
  • 補助:松山市フリースクール等利用補助金の対象施設
  • 備考:愛媛県フリースクール等連絡協議会に加盟

出典:愛媛県フリースクール等連絡協議会(2026年9月9日確認)

5. NIJINアカデミー(メタバース校舎)(オンライン・自宅から)

運営:株式会社NIJIN(このサイト「にじいろ」の運営会社です)

ここまでの4か所が難しかったときの選択肢です。自宅から参加します。

ここまでの4か所が「距離」や「合うかどうか」で難しかった場合の、第三の選択肢です。自宅からオンラインで通うタイプで、松山市のどこに住んでいても条件は変わりません。

メタバース校舎は平日毎日開いています。授業は月100コマ以上あり、アーカイブが500本以上。全教科・領域をカバーしていて、そのなかから選んで受ける形です。カメラオフ・チャットのみ・見ているだけでも参加できると明記されているので、「話すのがつらい」段階でも席に着けます。授業は録画で後から見ることもできます。

費用は月25,443円(税込/メタバース料23,760円+施設利用料1,683円)、初月のみ入学金33,000円。在籍校の籍はそのままで、転校の手続きも学校への申請も要りません。出席扱いについては、希望した生徒の97%が在籍校に認められたと公表されています(2026年4月時点)。毎週の「学びのポートフォリオ」と毎月の出席証明書の発行、在籍校や教育委員会とのやりとりを担当がサポートする体制です。ただし出席認定の基準は地域や在籍校によって違うので、そこは確認が必要です。なお、この記事を書いているのは同じ株式会社NIJINです。その前提でお読みください。

  • 形態:オンライン(メタバース校舎)。平日毎日開校
  • 対象:小学1年生〜中学3年生(就学前のお子さんも入学可能/高校段階はNIJIN高等学院)
  • 授業:月100コマ以上のオンライン授業+アーカイブ500本以上。全教科・領域をカバー
  • 参加の仕方:カメラオフ・チャットのみ・見るだけでも参加可。授業は録画で後から視聴可
  • 費用:月25,443円(税込)=メタバース料23,760円+施設利用料1,683円/初月のみ入学金33,000円(税込)
  • 在籍校との関係:転校・申請は不要。籍はそのまま。出席扱いは希望した生徒の97%が認定(2026年4月時点/基準は地域・在籍校により異なる)
  • サポート:毎週「学びのポートフォリオ」発行/毎月の出席証明書発行/在籍校・教育委員会とのやりとりを担当がサポート
  • 体験:オンラインの無料体験会あり

出典:NIJINアカデミー「学費・プラン」(2026年9月9日確認)

その前に。無料で使える公的な窓口も確認してください

💡 補助金の使い方をもう一度整理します。補助額は対象経費の2分の1で、月上限1万円(1,000円未満切り捨て)。対象になるのは利用料だけで、体験利用・入会金・飲食費・交通費は除かれます。必要書類は、交付申請書兼請求書、利用状況報告書、利用料支払い証明書、本人確認書類、振込先の通帳またはキャッシュカードの写しです。

⚠️ 申請期間を逃さないでください。4月1日〜8月31日の利用分は9月1日〜10月15日、9月1日〜12月31日の利用分は1月1日〜2月15日。年2回に区切られているので、「年度末にまとめて」はできません。問い合わせは松山市教育支援センター事務所(089-943-3205/kyshien@city.matsuyama.ehime.jp)。

💡 市が認定している施設は11か所あります。この記事で紹介した4か所のほか、ミエール、翼学園、つみき学習室、コドモノイバショ、joypoi なども対象です。お住まいから近い順に、まず認定施設かどうかを確かめてから見学すると無駄がありません。

💡 愛媛県には「愛媛県フリースクール等連絡協議会」があり、県内の団体が名前・所在地・連絡先とともに公開されています。松山市外(東温市など)の施設も載っているので、市の外まで広げて探すときに役立ちます。無料で使える公的な受け皿としては、松山市教育支援センターがあります。まずは在籍校のスクールカウンセラーか担任に相談し、そこからつないでもらうのが早道です。

それでも「合いそうな場所がない」と思ったら

ここまで読んで、「どれもちょっと違う気がする」と感じた方もいると思います。松山市は認定施設が11か所と多いほうですが、萱町・南堀端町・祝谷・愛光町と場所が分かれているので、お住まいによっては「通えるのは1か所だけ」ということも起こります。

そう感じるのは、選び方が悪いからではありません。民間のフリースクールは、地域によって数にも性格にも大きな差があります。都市部なら10か所から選べても、そうでない地域では2〜3か所しかない。そのなかにお子さんに合う場所がなかったとしても、それはよくあることです。

そのときに検討したいのが、第三の選択肢としてのオンラインフリースクールです。自宅から参加するタイプなので、松山市のどこに住んでいても、送迎の負担も通学時間もかかりません。

オンラインが向いているのは、こういうときです

オンラインを検討したほうがいいサイン
  • 通える範囲に施設がない、または合う場所がなかった
  • 朝、家を出るところがいちばんの壁になっている(着替えて外に出る、が越えられない)
  • 人の多い場所や、音・光の刺激がつらい
  • 送迎できる人が家にいない、きょうだいの都合で毎回は難しい
  • 体調の波が大きく、「行ける日」が読めない

とくに2つ目が大きいです。フリースクールに通えない理由が「その施設が合わないから」ではなく「家から出られないから」だった、というケースは少なくありません。その場合、施設をいくら探しても解決しません。

オンラインを選ぶとき、必ず確認したい4つのこと

ただし、オンラインなら何でもいいわけではありません。数も増えていて、中身の差が大きい分野です。次の4つは、資料請求や体験のときに必ず確認してください。

  • ① 開いている日数:週1回だけなのか、平日毎日なのか。「毎日開いている」ことは、生活のリズムを保つうえで想像以上に効きます
  • ② 参加のハードル:カメラをオンにする必要があるか。チャットだけ、見るだけでも参加していいと明記されているか。ここが合わないと初日で終わります
  • ③ 出席扱いの実績:在籍校で出席扱いにできるか。「できます」ではなく「何%が認められたか」まで公表しているかを見てください
  • ④ 学校とのやりとりを誰がやるか:出席証明書の発行や在籍校・教育委員会との連絡を、保護者がやるのか、スクール側がやるのか。ここは負担の差が大きいところです

③と④は特に見落とされます。オンラインで学んでも、在籍校が出席扱いにしなければ書類の上では欠席が積み上がります。その手続きを保護者が一人で背負うのか、スクールが伴走するのかで、続けやすさがまったく変わります。

⚠️ なお、この記事の5つ目に挙げたNIJINアカデミーは、このサイト「にじいろ」を運営する株式会社NIJINの事業です。自社のサービスなので、そのつもりでお読みください。上の4つの観点は、どのオンラインフリースクールを見るときにも使えます。ほかのサービスと並べて比べたうえで判断してください。

見学で確認したいこと

認定施設であっても、お子さんに合うかどうかは別の話です。見学のときは、次の5点を確認してみてください。

見学のときに確認したい5つのこと
  • 在籍校の出席扱いを目指す場合、学校とどう連携してくれるか(連絡の頻度・報告の形)
  • 1日の流れと、参加しない選択ができるかどうか
  • スタッフの人数と、子ども何人につき何人が見るか
  • 月謝のほかにかかるお金(教材費・材料費・遠足費・入会金)
  • 見学だけ・体験だけで終わってもいいか、その後の連絡の取り方

よくある質問

松山市の補助はいくらもらえますか?
対象経費の2分の1で、児童生徒1人につき1か月1万円が上限です(1,000円未満切り捨て)。対象は利用料だけで、体験利用・入会金・飲食費・交通費は除かれます。
申請はいつすればいいですか?
年2回に分かれています。4月1日〜8月31日の利用分は9月1日〜10月15日、9月1日〜12月31日の利用分は1月1日〜2月15日です。まとめて申請することはできないので、期間を逃さないでください。
どの施設でも補助の対象になりますか?
いいえ。松山市が認定した施設に限られます。市は11施設(エルート、楓、たんぽぽの綿毛、ミエール、体験学習スクール春夏秋冬、翼学園、おん、太陽と月、つみき学習室、コドモノイバショ、joypoi)を公表しています。
補助を受けるための条件は何ですか?
①保護者が松山市内に住所がある②お子さんが松山市内の公立小中学校に在籍している③年間30日以上欠席している④他の公的補助を受けていない⑤認定施設を利用している、などです。詳しくは松山市教育支援センター事務所(089-943-3205)へ。
近くに合いそうな場所がないときは、どうすればいいですか?
無理に通える場所を探し続けるより、オンラインを検討したほうが早いことがあります。とくに「施設が合わない」のではなく「家から出られない」ことが壁になっている場合は、施設を探しても解決しません。オンラインを選ぶときは、①開いている日数②カメラオフでも参加できるか③出席扱いの実績④学校とのやりとりを誰がやるか、の4点を確認してください。
フリースクールに通えば出席扱いになりますか?
自動的にはなりません。判断するのは在籍校の校長です。市の補助の対象になることと、出席扱いは別の制度です。通いはじめる前に、必ず学校に相談してください。

まとめ

松山市は、市が補助制度と認定施設の一覧を公表しているぶん、探しやすい市です。4か所とも性格が違います。体験を軸にする萱町、個別予約から始める南堀端町、みかん山が近い祝谷、そして愛光町。

補助は月1万円まで。ただし申請期間が年2回に区切られているので、そこだけは逃さないでください。4〜8月分は9月1日〜10月15日、9〜12月分は1月1日〜2月15日です。

そして4か所とも合わなかったとしても、そこで終わりではありません。自宅から参加するオンラインという第三の選択肢があります。「施設が合わない」のか「家から出られない」のか。壁がどちらなのかを見極めてから、次の一手を決めてください。

この記事の内容を確かめるための一次資料

  1. 松山市「松山市フリースクール等利用補助金」(ページ)
  2. 愛媛県フリースクール等連絡協議会(ページ)
  3. NIJINアカデミー「NIJINアカデミーとは」(ページ)
  4. 文部科学省「不登校児童生徒への支援の在り方について(通知)」(ページ)
NIJINアカデミー|オルタナティブスクール小中高一貫校
「通える距離に見つからない」ときの、もうひとつの選択肢

NIJINアカデミーは、週4日のメタバース校舎と週1日のリアル教室を組み合わせて通えるオルタナティブスクールです。愛媛県内にリアル教室はありませんが、メタバース校舎は平日毎日開いています。まずはオンラインの無料体験会から。

文責:にじいろ編集部(編集部について/訂正・修正に関する方針)
公開日:2026年9月9日 / 最終更新:2026年9月9日
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