MENU
  • 不登校・行き渋り
  • 発達障害
  • 体験談
  • 学費計算
  • 施設の検索
    • 教育支援センター検索
    • フリースクール検索
  • 手続き・支援制度
  • 会員登録
  • English
にじいろ
  • 不登校・行き渋り
  • 発達障害
  • 体験談
  • 学費計算
  • 施設の検索
    • 教育支援センター検索
    • フリースクール検索
  • 手続き・支援制度
  • 会員登録
  • English
  • English
にじいろ
  • 不登校・行き渋り
  • 発達障害
  • 体験談
  • 学費計算
  • 施設の検索
    • 教育支援センター検索
    • フリースクール検索
  • 手続き・支援制度
  • 会員登録
  • English
  1. ホーム
  2. 不登校の基礎知識
  3. 不登校の初期対応
  4. 「学校に行きたくない」と言う我が子に ―知っておきたい保護者の対応―

「学校に行きたくない」と言う我が子に ―知っておきたい保護者の対応―

2026 10/16
不登校の初期対応
2026年7月7日2026年10月16日
いま、親が知りたい「子ども」のこと。

「今日は学校に行きたくない。」

子どもからそう言われたとき、多くの保護者は驚きや戸惑いを感じます。

「休ませてしまっていいの?」
「甘やかしてしまうことにならない?」
「無理にでも行かせた方がいいのでは?」
「このまま不登校になってしまったらどうしよう。」

インターネットにはさまざまな情報がありますが、正反対のことが書かれていることも少なくありません。

この記事では、子どもが初めて「学校に行きたくない」と言った日に、保護者が知っておきたいことを、文部科学省や小児科・心理学の知見を踏まえながら整理します。

なお、この記事は「学校に行く」か「行かない」かの二択ではなく、子どもの安心を土台に、その子に合った選択を考えるためのガイドとしてお読みください。 

目次

「学校に行きたくない」は珍しいことではありません

まず知っておきたいのは、「学校に行きたくない」と感じること自体は、多くの子どもに起こるということです。

文部科学省の調査では、不登校児童生徒数は年々増加していることが判明しています。令和6年度には、小・中学校の不登校児童生徒数は約35万4千人、高等学校では約6万8千人となり、いずれも過去最多となりました。これは学校に対して「行きづらさ」を抱える子どもが決して少数ではないことを示しています。

「学校に行きたくない」と聞くと、「何か大きな出来事があったのでは」と考えがちです。しかし、実際には一つの理由だけで説明できるケースばかりではありません。

例えば、友達とのトラブルや学習面の不安のように明確な理由がある場合もあれば、毎日の小さなストレスが積み重なった結果、「もう学校に向かう力が残っていない」という状態になってしまうこともあります。

また、子ども自身が理由を整理できていないこともあります。「何が嫌なの?」と聞かれても、「分からない」「全部嫌」としか答えられないのは決して珍しいことではありません。

一方で、その言葉が長く続く場合には、子どもからの大切なサインである可能性もあります。

大切なのは、その日のうちに原因を突き止めようとすることではなく、「この子は何を感じているのだろう」と受け止める姿勢です。

  • 参考資料:文部科学省「令和6年度 児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」
    https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/1422178_00006.htm
にじいろ
夏休み明けの「学校行きたくない」行き渋り・発達特性のサインと対処法 夏休み明けに「学校行きたくない」と言われたら、まず何を確認すべき?行き渋りの裏にある発達特性や起立性調節障害のサイン、休ませる判断基準、不登校35万人超の最新デー…
NIJINアカデミーの学び

PR

小中学生の学びの選択肢

学び方、対象年齢、費用や在籍校との連携を公式情報で確認し、ご家庭に合うか比べてください。

NIJINアカデミーの公式サイトを見る →

まずは「理由」よりも「共感」を

多くの保護者は最初にこう聞きます。

「なんで?」
「何があったの?」

もちろん悪いことではありません。

しかし、子ども自身も理由を整理できていないことがあります。

例えば、

  • なんとなく苦しい
  • 学校へ向かうとお腹が痛くなる
  • 先生は嫌いじゃない
  • 友達とも普通
  • でも行けない

というケースは珍しくありません。

心理学でも、子どもはストレスを身体症状として表現することがあるとされています。

そのため、

「何があったの?」

よりも、

「教えてくれてありがとう。」
「今日はつらいんだね。」

という言葉の方が、子どもは安心しやすくなります。

にじいろ
【不登校?】子どもに「学校行きたくない」と言われたら?親が“理由を聞く前”にすべき3つのこと – にじいろ 子どもに突然「学校に行きたくない」と言われたらどうする?無理に理由を聞き出す前に親がすべき対応を、NIJINのタツロー校長が解説。自分の経験への置き換えや、学校以外…

無理に登校させるべき?

保護者が一番悩むところでしょう。

結論から言えば、

子どもの状態によります。

例えば、

  • 発熱がある
  • 強い腹痛がある
  • パニック状態
  • 激しく泣いている
  • 過呼吸になる

このような状態で無理に登校させることはおすすめできません。

一方で、

「眠いだけ」
「テストが嫌」
「今日は体育があるから嫌」

というケースでは、その日の様子を見ながら登校できる場合もあります。

重要なのは、

「学校へ行く・行かない」だけで判断するのではなく、子どもの心身の状態を見ることです。

  • 参考資料:一般社団法人 小児心身医学会 |

「休ませる=甘やかし」ではありません

保護者が最も不安になるポイントの一つです。

しかし現在は、

「休息が必要な状態では、安心して休める環境を整えること」

は決して甘やかしとは考えられていません。

文部科学省も、不登校への支援では「学校復帰のみを目標にしない」という考え方を示しています。

休むことによって、

  • 心が落ち着く
  • 家族との関係がよくなる
  • 次の一歩を考えられる

というケースもあります。

もちろん、何か月も家にいることが必ずしもよいという意味ではありません。

ただ、「今日は休もう」という選択が、その子らしい将来につながることも十分にあります。

にじいろ
不登校の親は「優しすぎる」のか?タツロー校長が教える、自分たちの子育てに自信を持っていい理由 – にじ… 不登校の子どもを受容する親は「優しすぎる」「甘やかしだ」と言われがちです。しかし、それは大きな誤解。NIJINのタツロー校長が、産業構造の変化や自己決定理論の視点か…

休ませるときに気を付けたい3つのこと

「今日は休もう」と決めたあとも、保護者は「このままでいいのかな」と不安になるものです。そんなときは、次の3つを意識してみてください。

(1)その日のうちに将来の話をしすぎない

「このまま高校に行けなくなったらどうするの?」「明日は行けるよね?」と将来の話をしたくなる気持ちは自然です。

しかし、子どもは「今日学校に行けなかった」という事実だけで精一杯になっていることがあります。まずは目の前の安心を優先し、進路や今後のことは落ち着いてから話し合う方が、お互いに冷静になりやすいでしょう。

(2)生活リズムは少しずつ整える

休み始めの時期は、無理に普段どおりの生活を求める必要はありません。

一方で、昼夜逆転が長く続くと体調や気分にも影響しやすくなるため、朝はカーテンを開ける、一緒に朝食を食べるなど、小さな習慣から整えていくことが大切です。

(3)「安心できる家」であることを伝える

「学校へ行かないなら家でも厳しくしなきゃ」と考える保護者もいます。しかし、子どもにとって家まで安心できない場所になってしまうと、さらに孤立感が強まることがあります。

もちろんルールは必要ですが、「あなたの味方でいるよ」というメッセージが伝わることは、それ以上に大きな支えになります。

朝に言い争いになってしまったら

朝は時間との勝負です。

つい、

「いい加減にして!」
「みんな行ってるよ!」

と言いたくなることもあります。

でも、朝の言い争いは、親子ともに疲弊してしまいます。

そんなときは、

「今は答えを出さなくていい。」
「少し時間を置こう。」

という選択をとる勇気も重要です。

子どもの気持ちは、落ち着いてからの方が話しやすいことも多いのです。

保護者がすべき声かけは?

言葉一つで状況が大きく変わるわけではありませんが、子どもにとって「安心できる大人がいる」と感じられることは大切です。

例えば、

「教えてくれてありがとう」

学校へ行きたくないことを打ち明けるのは、子どもにとって勇気がいることです。まずは話してくれたこと自体を受け止めましょう。

「今日はどうしたい?」

「行く・行かない」を決めるためではなく、子どもの気持ちを知るための質問です。

「話したくなったらいつでも聞くよ」

無理に話させようとしなくても、「話せる場所がある」と感じられることが安心につながります。

一方で、

  • 「みんな頑張ってるよ」
  • 「甘えてるだけじゃない?」
  • 「そんなことで休むの?」
  • 「親だって大変なんだから」

といった言葉は、子どもが「分かってもらえない」と感じるきっかけになることがあります。

保護者も余裕がない朝には難しいものですが、完璧な声かけを目指す必要はありません。うまく言えなかった日は、「さっきはきつく言ってごめんね」と伝えることも、親子関係を築く大切なコミュニケーションです。

休んだ日の過ごし方

休ませると、

「ゲームばかりしている。」

という悩みもよく聞きます。

ゲームだけが目的に見えても、

実際には

  • 現実から距離を置きたい
  • 安心できる時間がほしい
  • 人とのつながりを感じたい

という背景がある場合もあります。

もちろん昼夜逆転や生活リズムの乱れには注意が必要ですが、

初日は「ゲームを取り上げること」よりも、

安心できる時間をつくることが優先になる場合があります。

学校への連絡はどうする?

学校へは、

「体調不良のため休みます」

でも問題ありません。

無理に詳しい事情を説明する必要はありません。

落ち着いてから、

担任や養護教諭など信頼できる先生と相談する方法もあります。

近年では、

学校だけでなく、

教育支援センターやフリースクール、オンラインで学べる場など、さまざまな選択肢があります。


ひとりで抱え込まないために

「育て方が悪かったのかな。」「親として何とかしなければ」。

そう思ってしまう保護者は少なくありません。

しかし、不登校は一つの原因だけで起こるものではなく、

学校環境、友人関係、発達障害、体調、家庭環境、本人の性格など、さまざまな要因が重なり合うことが多いと考えられています。

「親が悪い」と単純に言えるものではありません。

むしろ、保護者が一人で抱え込んでしまうことで、親子ともに苦しくなることがあります。

学校の担任や養護教諭、スクールカウンセラー、教育支援センターなど、相談できる場所は複数あります。また、同じ経験をした保護者の話を聞くことで、「自分だけではなかった」と気持ちが軽くなることもあります。

信頼できる人や支援機関に相談することも、大切な選択肢です。

  • 不登校対策(COCOLOプラン等)について:文部科学省
にじいろ
子どもが不登校に|相談先5つと支援機関まとめ【保存版】 子どもが急に学校へ行けなくなり、どこに相談すればいいか分からない保護者へ。行政・医療・民間支援・フリースクールなど5つの相談先と、それぞれの特徴をまとめました。

「学校に戻る」が唯一のゴールではない

以前は、「できるだけ早く学校へ戻すこと」が支援の中心と考えられる時代もありました。

しかし近年は、考え方が変わってきています。

文部科学省も、子どもの社会的自立を目指し、一人ひとりの状況に応じた支援の重要性を示しています。

つまり、

学校へ戻ることだけが成功ではありません。

安心できる場所で学び続けること。

人とのつながりを持ち続けること。

自分らしく成長していくこと。

その過程の中で学校へ戻る子もいれば、別の学び方を選ぶ子もいます。

どちらも、その子にとって意味のある選択になり得ます。

💻 メタバースで学びの様子を体感できる無料体験会

フリースクールを調べていても、実際の雰囲気が分からず判断に迷う保護者の方は多くいます。

NIJINアカデミーでは、教室に足を運ばなくても学びの様子を体感できるメタバース体験説明会を

平日毎日実施しています。

顔出し・声出しは強制されないため、お子様と一緒に気軽に参加できます。

今すぐ体験説明会に参加する

動画で見る|【不登校】夏休み明けに増えるのは「子どもが急に行きたくなくなる」からではありません。子どもが学校に行けなくなるまでの本当の理由

この記事の内容を確かめるための一次資料

学校とのやりとりは、担任個人の考え方に左右されやすい部分です。だからこそ国が学校に何を求めているかを知っておくと、話が噛み合いやすくなります。「認めてください」ではなく「要件を満たすには何を用意すればよいですか」と聞くのが、実務上いちばん通ります。

下の資料はすべて国・自治体・公的機関が出している一次情報です。学校や教育委員会と話すときは、この原文を示しながら相談すると、担当者によって対応が変わることを避けられます。

このテーマに関わる公的資料
資料何がわかるか
文部科学省「生徒指導提要」学校の生徒指導の基本方針(改訂版)
文部科学省「スクールカウンセラー等活用事業」SC・SSWの役割と配置の考え方
文部科学省「就学援助」学用品費・給食費などの経済的支援
文部科学省「令和6年度 問題行動・不登校等調査」小中の不登校353,970人。全国の最新の実数
文部科学省「不登校児童生徒への支援の在り方について(通知)」「登校という結果のみを目標にしない」という国の方針
同 別記1(学校外の施設で相談・指導を受ける場合)教育支援センター等に通った日を出席扱いにする要件
同 別記2(自宅でICT等を活用した学習)自宅学習を出席扱いにする7つの要件
文部科学省「欠席中に行った学習の成果に係る成績評価」2024年8月の改正。学習成果を成績に反映できる3要件
文部科学省「COCOLOプラン」誰一人取り残されない学びの保障に向けた国の対策
文部科学省「不登校に関する地元の相談窓口」全国1,045市区町村の公式相談窓口
教育機会確保法(e-Gov法令検索)第13条が「休養の必要性」を条文で認めている
こども家庭庁「子育て支援」子育て世帯が使える支援制度の全体像
国立教育政策研究所「生徒指導リーフ」研究にもとづく生徒指導の考え方をまとめた資料

学校に相談するときの進め方

1

① 支援の目標をすり合わせる

「令和元年10月25日の通知にあるとおり、登校という結果だけを目標にするのではなく、社会的な自立を目指す形で相談させてください」——最初にここを共有しておくと、その後の話が噛み合いやすくなります。

2

② 具体的な場所を挙げる

「教育支援センターの利用を考えています」「オンラインのスクールを検討しています」と場所を具体的に伝えます。抽象的な相談より判断してもらいやすくなります。

3

③ 出席扱いの要件を一緒に確認する

「別記1(通所)/別記2(自宅ICT学習)の要件を満たすために、こちらで何を用意すればよいでしょうか」と聞きます。「認めてください」ではなく「何を用意すればよいか」のほうが通ります。

4

④ 決めたことを記録に残す

面談のあとに「本日確認したこと」をメールなどで送っておくと、担任が変わっても引き継がれます。学校側にとっても助かる手順です。

つらいときの相談先(24時間・無料)

  • 24時間子供SOSダイヤル:0120-0-78310(全国どこからでも、24時間・無料。子ども本人も保護者も利用できます)
  • お住まいの市区町村の教育委員会 教育相談室/教育センター(全国1,045市区町村の窓口一覧)

この記事は情報提供であり、医療的・心理的な診断や個別の助言に代わるものではありません。心身の不調が続く場合は、かかりつけ医やスクールカウンセラーにご相談ください。

制度をもっと詳しく

教育支援センター(適応指導教室)とは|教育機会確保法とは|学びの多様化学校とは(全84校)|フリースクールとは|どこに相談すればいい?5つの相談先

よくある質問

一日休ませたら、不登校になりますか?

一日休んだからといって、そのまま不登校になるとは限りません。体調不良や疲れから休息が必要な場合もあります。大切なのは、その後の子どもの様子を見ながら必要なサポートを考えていくことです。

毎朝「行きたくない」と言います。毎回休ませてもいいですか?

一律に「休ませるべき」「必ず行かせるべき」と言えるものではありません。子どもの様子や背景を見ながら判断し、必要に応じて学校や専門機関にも相談してみましょう。

休むと家でゲームばかりしています。止めるべきですか?

ゲームが気分転換や安心できる時間になっていることもあります。ただし、生活リズムが崩れたり、昼夜逆転が続いたりする場合は、少しずつ生活全体のバランスを整えることが大切です。

親が仕事を休めません。

仕事を続けながら子どもを支えている保護者も多くいます。一人で抱え込まず、学校や家族、地域の支援機関など、利用できるサポートを検討してみましょう。

最後に

子どもが「学校に行きたくない」と言った日は、保護者にとっても忘れられない一日になるかもしれません。

だからこそ、その日にすべての答えを出そうとしなくても大丈夫です。

大切なのは、「どうすれば学校へ行かせられるか」だけを考えるのではなく、「この子が安心して過ごせるには何が必要だろう」という視点を持つことです。

子どもは、安心できる大人の存在があって初めて、自分の気持ちを少しずつ言葉にできるようになります。

そして保護者も、一人で抱え込む必要はありません。

親子だけで解決しようとせず、学校や地域の支援機関、同じ経験を持つ保護者などともつながりながら一歩ずつ進んでいけば、きっと自分らしく生きられる場所にたどりつけるはずです。

不登校の初期対応
「学校に行きたくない」 不登校 保護者の対応 行き渋り

記事を読んだ方におすすめ

  • 不登校で2学期学校に行けないのは珍しいこと?保護者が今知っておきたい原因と対応
    2026年10月16日
  • 「学校に行きたくない」と言われたら|行き渋りの初期対応と親の初動【最初の1週間】
    2026年10月16日
  • 行きたくないと言った時親がまずやること
    子どもが「学校に行きたくない」と言ったとき、親がまずやること
    2026年10月16日
  • 夏休み明けの「学校行きたくない」に親ができること
    夏休み明けの「学校行きたくない」に親ができること
    2026年10月16日
  • 小学校5年生が「学校に行きたくない」と言い出したら。親がすべき対応と知恵袋に寄せられるリアルな解決策
    2026年10月16日
  • 不登校中学生の親が知りたい完全ガイド|高校受験・勉強法・家庭でできる対応まで解説
    2026年10月16日
  • 春休み明け、新学期に「学校行きたくない」と言われたら|NIJINアカデミー保護者口コミから見えた“休ませていいか”の判断基準
    2026年10月16日
  • 【不登校?】子どもに「学校行きたくない」と言われたら?親が“理由を聞く前”にすべき3つのこと
    2026年10月16日
NIJINアカデミー 学校に合わない個性が輝く(NHK・内閣総理大臣奨励賞)

FREE SCHOOL / 日本最大級

フリースクールなら、
NIJINアカデミー

累計1,000名超が入学した、日本最大級の不登校の小・中学生のためのオルタナティブスクール。オンライン×リアルで、自分らしく学べる居場所を。

くわしく見る

人気のイベント情報

NIJIN教育万博2026|子ども×企業×教育者がつながる社会共創フェス11/21(土)-22(日)|東京・港区NIJIN教育万博2026|子ども×企業×教育者がつながる社会共創フェス詳細・お申し込み ›子どもブース出展|自分らしい“好き”を、そのまま社会へ開いてみませんか?11/21(土)-22(日)|東京・港区子どもブース出展|自分らしい“好き”を、そのまま社会へ開いてみませんか?詳細・お申し込み ›プログラミングコンテスト|身近な困りごとを解決しよう(参加無料・小中学生)11/21(土)-22(日)|東京・港区プログラミングコンテスト|身近な困りごとを解決しよう(参加無料・小中学生)詳細・お申し込み ›アート・デザインコンテスト|作品にして、物語を届ける11/21(土)-22(日)|東京・港区アート・デザインコンテスト|作品にして、物語を届ける詳細・お申し込み ›パフォーマンスコンテスト|学校では測れない才能に、レインボーブザーを11/21(土)|東京・港区パフォーマンスコンテスト|学校では測れない才能に、レインボーブザーを詳細・お申し込み ›子どもプレゼンコンテスト|好きで社会を動かせ!11/22(日)|東京・港区子どもプレゼンコンテスト|好きで社会を動かせ!詳細・お申し込み ›

アクセスランキング

よく読まれている記事を、総合とテーマ別にご案内します。

タツロー校長のおすすめ動画

不登校・発達特性の「今」に効くヒント。

【母子分離不安】をはじめとする「学校に行けない子」の問題にはある共通点があります【母子分離不安】をはじめとする「学校に行けない子」の問題にはある共通点があります【発達障害なら支援級に入れるべき?】教育現場を知る不登校専門家兼オルタナティブスクール校長が本音で解説します【発達障害なら支援級に入れるべき?】教育現場を知る不登校専門家兼オルタナティブスクール校長が本音で解説します【不登校】になりやすい親の特徴【不登校】になりやすい親の特徴

NIJINの学び・サービス

学校の外にも、選択肢があります。

NIJIN GLOBAL ACADEMYNIJIN GLOBAL ACADEMY脱偏差値のオンラインインターナショナルスクールニジ高ニジ高不登校からの通信制サポート校放課後プロジェクトスクール放課後プロジェクトスクール好きから始まるプロジェクト型の学びともだちじゃぱんともだちじゃぱん子どもの日本語オンラインスクール
NIJIIRO にじいろ
専門家コラム/ 体験談・事例/ 手続き・お金/ お問い合わせ/用語集
LINEでつながる「NIJINアカデミー」

不登校の「確かな選択肢」を、
いち早くLINEでお届け。

  • 全国・オンラインで開催のイベント情報
  • 教育の専門家による記事や動画配信
  • NIJINアカデミー・全国のリアル校情報
LINE友だち追加する 登録・相談は無料/いつでも解除できます

全国の通信制高校情報

  • 東京の通信制高校
  • 長野の通信制高校
  • 愛知の通信制高校
すべての通信制高校

フリースクール助成金情報

  • 関東地方の助成金
  • 近畿地方の助成金
  • 中部地方の助成金
  • 中国・四国・九州の助成金
  • 北海道・東北の助成金
すべての助成金情報
NIJINグループの関連サービス

新しい教育の創造

  • NIJINアカデミー→
  • ニジ高→
  • 放課後プロジェクトスクール→
  • NIJIN GLOBAL ACADEMY→
  • ともだちじゃぱん→
  • NIJIN ACADEMY ALL HAPPY→

既存教育の変革

  • 授業てらす→
  • 中学校てらす→
  • 先生キャリアコーチ→

PROJECT & MEDIA

  • にじいろ→
  • 星野起業塾→
  • 脱・学校のタツロー校長→
  • NIJIN教育ラボ→
© 不登校ポータルサイト にじいろ|親の悩み・フリースクール・体験談 お問い合わせ 運営会社
運営者情報編集部について編集体制訂正についてプライバシーポリシー体験談を送るお問い合わせにじいろは株式会社NIJINが運営する、不登校・発達障害・ギフテッドなど「学校に合わない個性」を応援する教育情報サイトです。

© 教育情報メディア「にじいろ」

目次