- 13歳未満のアカウントでできないこと(公式ヘルプの記載)
- ライブ配信に必要な年齢と条件
- 収益化は何歳から、どういう形になるのか
- 「子ども向け」に設定すると使えなくなる機能
- 公開できない数年を、何に使うか
- 家庭の中に「公開の場」を作る方法
- 実際に配信している小中学生の割合(こども家庭庁の調査)
- 動画づくりが次につながる方向
この記事の規約・条件は、2026年9月時点でYouTube・Googleの公式ヘルプに掲載されていた内容です。規約は変わることがあるため、実際に始める前に必ず最新の公式ヘルプをご確認ください。
まず事実|12歳以下は投稿できない
Googleアカウントヘルプには「下記に記載されていないすべての国では、13歳がGoogleアカウントをユーザー自身で管理できる最低年齢です」とあり、日本はこの規定が適用されます。
では13歳未満はどうなるのか。保護者が「管理対象のお子様のアカウント」を作れますが、YouTubeの公式サポートには、13歳未満の管理対象アカウントで利用できるのはYouTube Kidsアプリのみで、その他のYouTubeアプリ・ウェブサイト・機能は「お子様が13歳になり、Googleアカウントを自分で管理するようになるまで利用できません」と明記されています。
制限される行為には、「YouTubeチャンネルの作成、動画やライブストリームのアップロード」、そしてコメント投稿やチャットの使用が含まれます。
つまり小学生の場合、「YouTuberになりたい」は、いますぐ自分のチャンネルで始められる話ではありません。ここが出発点になります。
これは「あきらめさせるため」の事実ではありません。むしろ逆で、公開せずに作る時間が数年あるということです。企画、撮影、編集、台本。この期間に積んだものが、13歳になったときの差になります。年齢を偽ってアカウントを作るのは規約違反で、後からアカウントが停止されるリスクを抱えることにもなります。
年齢ごとにできること・できないこと
| 年齢 | できること |
|---|---|
| 12歳以下 | 自分のチャンネル作成・投稿はできない。撮影・編集・企画づくりは自由にできる |
| 13歳〜15歳 | 自分のアカウントで動画の投稿ができる。ライブ配信は不可 |
| 16歳〜17歳 | ライブ配信が可能に。収益化は保護者のAdSenseアカウントを経由する必要がある |
| 18歳以上 | 自分名義で収益化できる |

ライブ配信は16歳から
YouTubeヘルプの「ライブ配信を行うための条件」には、年齢の要件として「ライブ配信には16歳以上であることが必要」という趣旨の記載があります(日本語ページ上でも英語表記のまま掲載されています)。
加えて、過去90日間にライブ配信に関する制限を受けていないこと、チャンネルの確認が済んでいることが条件です。また、大人が同席していると明確に分からない13〜15歳が映るライブ配信は、ライブチャットが無効化される場合がある、という注記もあります。
動画の投稿は13歳から、ライブ配信は16歳から。この2段構えを、先に親子で共有しておいてください。
収益化は18歳から、または保護者の名義で
「稼げるかもしれない」という期待にどう答えるか。ここも公式の記載がはっきりしています。
YouTubeパートナープログラムの参加資格には「18歳以上である、またはAdSense経由での支払いに対応可能な18歳以上の法的保護者がいる」とあります。Google AdSenseヘルプにはさらに具体的に、「18歳未満のお客様が動画の収益化を始めるには、お客様のYouTubeチャンネルをご両親のいずれか、または18歳以上の保護者の方が所有する承認済みのYouTube向けAdSenseアカウントにリンクさせる必要があります」と書かれています。
つまり18歳未満の収益は、必ず保護者を経由します。子どもだけで完結する話にはなりません。
そもそもの参加要件も低くはありません。
| 段階 | 条件(いずれか) |
|---|---|
| ファン向け機能の早期アクセス | 登録者500人以上+直近90日に公開動画3本以上+直近12か月の総再生時間3,000時間以上/または登録者500人以上+直近90日のショート視聴回数300万回以上 |
| 広告収益を含むアクセス | 登録者1,000人以上+直近12か月の総再生時間4,000時間以上/または登録者1,000人以上+直近90日のショート視聴回数1,000万回以上 |
「子ども向け」設定という、見落としやすい落とし穴
YouTubeは、児童オンラインプライバシー保護法(COPPA)等への対応として、動画が子ども向けかどうかの申告をクリエイターに法的義務として課しています。
そして、子ども向けに設定すると、次の機能が使えなくなります。
- ホームでの自動再生/カード・終了画面/動画の透かし
- チャンネルメンバーシップ/寄付ボタン/Super Chat・Super Stickers
- コメント/チャット/通知ベル
- パーソナライズド広告/ミニプレーヤーでの再生
- 再生リストと「後で見る」への保存
- グッズ紹介とチケット販売。チャンネルレベルで設定した場合は、コミュニティ投稿も使えません
おもちゃやゲームなど、子どもが見る内容を扱うチャンネルは、この設定が必要になる可能性があります。コメントも通知も保存もできない状態では、伸びにくく、収益化にも届きにくい。「子ども向けの動画で人気が出る」という見通しは、この構造を知ったうえで立てる必要があります。
始める前に決める5つのこと
- 13歳未満なら、いまは公開しない前提で作る。年齢を偽らない
- 総務省「インターネットトラブル事例集」には、視聴者から顔を見せてほしいと言われたケースについて「1つOKすると要求がエスカレートしてトラブルになる可能性も」「ネット上に自分や友人の顔写真を載せてしまうと、勝手に加工されて思わぬ被害を受けることもあります」と書かれています
- 同事例集には、写真の背景などから居場所が分かってしまうこと、複数の投稿を組み合わせると行動が特定されることが指摘されています。制服、通学路、窓の外、近所の店。撮る前に確認する習慣をつけてください
- 投げ銭や課金について、同事例集は「クレジットカードは名義人以外の利用は許されていません。キャリア決済もカード決済も、保護者の管理のもとで使うようにしましょう」としています
- 撮影と編集は、思っているより時間を食います。1本にかける時間の上限と、投稿の頻度を先に決めてください

公開できない数年を、どう使うか
ここが、この記事でいちばんお伝えしたい部分です。13歳まで公開できないことは、待つ理由ではなく、誰にも見られない状態で失敗できる期間だと考えてください。
実際、公開している人が抱えるいちばんの制約は「失敗が残る」ことです。最初の数十本は誰が作っても粗いものですが、公開してしまうと、あとから見返されます。公開できない期間は、その粗い数十本を安全に済ませられる時間です。
| 取り組む順番 | 内容 | 身につくこと |
|---|---|---|
| 1. 決まった長さで撮る | 1分ちょうどで終わる動画を10本作る | 言いたいことを削る力。ここができないと長い動画は作れません |
| 2. 台本を書いてから撮る | 話す内容を先に紙に書き、それを読みながら撮る | 構成。国語の「話すこと」の学習とそのままつながります |
| 3. 音を整える | 静かな部屋で撮る、口とマイクの距離を一定にする | 視聴者が離脱する原因のかなりの部分は音です |
| 4. カットだけの編集をする | 要らない部分を切るだけ。効果や音楽はまだ入れない | テンポ。これが編集の中心です |
| 5. サムネイルと題名を考える | 公開しなくても作る。家族に「どれを見たい?」と選ばせる | 相手の関心を想像する力 |
この5段階を一巡すると、13歳になったときに「何を作ればいいか分からない」状態にはなりません。技術ではなく、作り方の型が身についているからです。
家庭の中に「公開の場」を作る
公開できないことの最大の問題は、反応がもらえないことです。反応がないと、良くなっているかどうかが分かりません。ここは家庭の中で用意できます。
- 月に一度の上映会——家族が集まって、その月に作った動画を見る。日を決めておくと締め切りになります
- 感想のルールを決める——よかったところを2つ、次に見たいものを1つ。改善点は本人が聞いてきたときだけ
- 祖父母に見てもらう——限定公開や、データを直接渡す形で。家族以外の反応は質が変わります
- 再生数の代わりの指標を決める——「最後まで見てもらえたか」「途中で笑いが起きたか」など、家庭でも測れるもの
- 過去作を並べて見る——3か月前のものと並べると、本人が成長を確認できます
規約上の名義は保護者になるため、内容の責任も保護者が負います。親が企画と公開を把握している状態を保てるなら現実的な方法です。ただし、実質的に子どもに任せきりにするなら、年齢を偽るのと同じリスクを抱えることになります。限定公開やリンクを知っている人だけが見られる設定から始めるのが無難です。

「公開できない数年」を、待つ時間にしない。
作ったものを人に届ける経験は、YouTubeの外にもあります。
実際に配信している子は、どれくらいいるのか
こども家庭庁「令和7年度 青少年のインターネット利用環境実態調査」(2026年3月27日公表)の数字です。
| 利用内容 | 小学生 | 中学生 |
|---|---|---|
| 動画視聴 | 88.8% | 92.0% |
| 動画配信(投稿・配信) | 7.8% | 12.3% |
| ゲーム | 85.5% | 87.1% |
| コミュニケーション(SNS等) | 49.5% | 84.8% |
見る子は約9割ですが、実際に投稿・配信している子は小学生で7.8%、中学生で12.3%。小学生なら13人に1人、中学生なら8人に1人です。「みんなやっている」わけではありません。この数字は、期待値を落ち着かせる材料としても、逆に「やっている子は少数派だからこそ価値がある」という材料としても使えます。
動画づくりで身につく力
チャンネルが伸びるかどうかとは別に、作る過程で身につくものがあります。ここを見ておくと、再生数が出ない時期も評価できるようになります。
- 構成する力——何をどの順番で話すか。国語の「話すこと・聞くこと」とそのまま重なります
- 削る力——撮った素材の大半は使いません。何を残すかを決める判断です
- 相手を想像する力——誰が見るのか、どこで飽きるのか。サムネイルと題名はその集約です
- やりきる力——企画から公開まで、一人で最後まで通す経験は意外と貴重です
- 情報を扱う判断——顔、名前、背景、権利。出していいものと悪いものを自分で決めます
特に最後のひとつは、動画を作らない子には身につきにくいものです。何を出すかを毎回自分で判断する経験は、SNSを使う年齢になったときにそのまま効いてきます。

NIJIN放課後プロジェクトスクールという選択肢
「YouTuberになりたい」という言葉の中身は、子どもによってかなり違います。人を楽しませたい。自分の得意なことを見せたい。反応がほしい。作るのが好き。この中身が何なのかによって、13歳を待つべきか、別の入口があるかが変わります。
NIJIN放課後プロジェクトスクールは、子どもが自分でプロジェクトを立ち上げ、それを進めていく放課後のスクールです。今の学校に通いながら参加できます。「動画制作コース」があるわけではありません。ただ、この公式サイトのトップページには、動画配信がきっかけで変わった子どもの記録が載っています。
YouTube配信での発表が、学校での発言につながった例
小学4年生「ウルトラあっきー」。人前で話すことが苦手で、学校では手を挙げることができなかった。YouTube配信でのプレゼンに挑戦した結果、学校でも発言ができるようになった。
注目したいのは順番です。学校で話せるようになってから配信に挑戦したのではなく、配信で話せたことが学校での発言につながっています。画面越し・録画という形式は、人前に立つ緊張がない分、伝えることそのものに集中できます。
「YouTuberになりたい」と言う子のうち、本当に求めているのが「自分の話を聞いてもらう場」である場合、この経路はかなり有効だと思います。チャンネル登録者を増やすのとは別の道ですが、本人が得たいものには届きます。
発信する中身のほうを、先に育てる
動画で伸びる人を見ていると、編集技術より「何を持っているか」で差がついています。詳しい分野がある、やっている活動がある、見せられる過程がある。撮影と編集は覚えれば誰でもできますが、中身は積むしかありません。
- 進行中の企画そのものが、記録する価値のある題材になる
- うまくいかなかった過程も、見せられる内容になる
- 協力してくれた人との関わりが、一人では作れない中身を生む
- 企画が続くほど、話せることが増えていく
- 「誰に向けて何を伝えるか」が、プロジェクトの側から決まってくる
13歳まで公開できない期間に、編集の練習だけをして過ごすのはもったいない使い方です。同じ期間に、話す中身のほうを積んでおけば、公開できるようになった時点でのスタート位置が違います。
このスクールでは、小学5年生が沖縄の観光にまつわる課題解決に取り組み、企業に向けてプレゼンを行った例もあります。また、地方創生をテーマにした「せれてぃクラス」のように、テーマ性のあるクラスも用意されています。

今の学校に通いながら、放課後に参加できます
このスクールは、今の学校を辞めて移るものではありません。放課後の時間を使う形です。
このスクールに「動画制作コース」や「YouTuber講座」はありません。上に書いたのは「動画を作りたい子にとって、この仕組みがどう働きうるか」という説明です。実際にどんなプロジェクトになるかは、その子が何をやりたいか次第です。
また、「累計入学者数900名超」「リアル教室52か所」といった数字は、母体であるNIJINアカデミー全体の実績です。
メタバース校舎は入学金22,000円・月額12,683円(税込)と案内されています。学費ページには「追加費用はいただきません」とある一方、FAQには「備品・教材費や、希望選択制の特別行事で追加費用が必要になる場合があります」という記載もあります。記載に幅があるため、実際にかかる費用は体験会で直接ご確認ください。
どんなプロジェクトが動いているか、まず見てみてください。
「何を発信したいか」が先に見つかると、13歳までの時間の使い方が変わります。
撮る前に確認する、家庭のチェックリスト
ルールを言葉で決めても、撮影のときには忘れます。撮る前に毎回目を通す短いリストにしておくと機能します。紙に書いて、撮影する場所に貼っておくのがおすすめです。
| 確認すること | 見るポイント |
|---|---|
| 背景に何が映っているか | 窓の外の景色、表札、郵便物、カレンダーの予定、学校のプリント |
| 着ているもの | 制服、校章、習い事のユニフォーム、名前が入った持ち物 |
| 他の人が映っていないか | 家族や友だちが映るなら、本人に先に許可をもらう |
| 話す内容に個人情報がないか | 学校名、駅名、よく行く店、通う曜日と時間 |
| 使っている音楽や画像 | 誰かが作ったものを使うときは、使ってよい条件を確認する |
| この動画を5年後に見られても平気か | 公開したものは完全には消せない、という前提で判断する |
最後の項目がいちばん大事です。総務省の事例集にも「一度ネット上に広まってしまったことは、完全に消えることは無い」という記述があります。今おもしろいかどうかではなく、数年後の自分が見てどう思うか。この基準を子ども自身が持てるようになると、保護者が細かく確認しなくても済むようになります。
友だちと一緒に撮った動画を公開するときは、本人の許可だけでなく、その子の保護者の了解も取ってください。顔を出す判断は家庭ごとに違います。あとから「聞いていない」となったときに、いちばん困るのは子ども同士の関係です。
よくある質問
親のアカウントで投稿させるのは問題ありませんか。
規約上の名義は保護者になるため、内容の責任も保護者が負います。親が企画と公開を把握している状態を保てるなら現実的な方法です。ただし、実質的に子どもに任せきりにするなら、年齢を偽るのと同じリスクを抱えることになります。
悪ふざけ動画を撮りそうで心配です。
総務省の事例集には、危険行為を撮影して投稿し、数時間後に学校や名前が特定されて大騒ぎになった事例が載っています。「一度ネット上に広まってしまったことは、完全に消えることは無い」という記述を、そのまま本人に読ませてください。抽象的に注意するより効きます。
再生数が伸びずに落ち込んでいます。
最初の数十本は誰も見ない、というのが普通です。ここで「何本作ったか」を評価軸にしておくと折れにくくなります。再生数は自分でコントロールできませんが、本数と改善は自分で決められます。
年齢を偽ってアカウントを作ってしまいました。
規約違反であり、後からアカウントが停止される可能性があります。積み上げた動画や登録者が失われるリスクを抱えたままになるので、早い段階で作り直すほうが結果的に損が小さくなります。13歳までは公開せずに作りためる、という形に切り替えることをおすすめします。
顔を出さずにやることはできますか。
できます。手元だけを映す、イラストやアバターを使う、声だけで進める、画面の録画だけで構成する。いずれも一般的な形式です。総務省の事例集も、顔写真を出すことのリスクを具体的に指摘しています。顔を出さない形から始めて、必要になったら考えるという順番で問題ありません。
編集ソフトは何を使わせればよいですか。
最初は端末に最初から入っているもので十分です。編集で最も大事なのは「要らない部分を切る」ことで、これはどのソフトでもできます。効果や音楽を入れたがりますが、カットだけで見やすくなることを先に体験させるほうが、上達は早くなります。
ゲーム実況をしたがります。権利は大丈夫でしょうか。
ゲームごとに、配信や動画投稿に関するガイドラインが公開されていることが多く、許可される範囲はタイトルによって異なります。物語の結末部分は禁止、収益化は不可、といった条件がついている場合もあります。始める前に、そのゲームの公式ガイドラインを一緒に確認する習慣をつけてください。
「子ども向け」の設定は、必ずしなければいけませんか。
動画が子ども向けかどうかの申告は、クリエイターに課せられた法的義務です。内容に応じて正しく設定する必要があります。おもちゃやゲームなど、子どもが見る内容を扱う場合は該当する可能性があります。設定するとコメント・通知・保存などが使えなくなるため、伸び方や収益化の見通しは、この前提で立ててください。

まとめ
- 12歳以下は規約上、自分のチャンネルを作って投稿することができない
- 動画投稿は13歳から、ライブ配信は16歳から
- 収益化は18歳以上、または保護者のAdSenseアカウントを経由する
- 「子ども向け」設定にすると、コメント・通知・保存などが使えなくなる
- 公開できない数年は、誰にも見られずに失敗できる期間
- 1分動画→台本→音→カット編集→サムネイル、の順で型を作る
- 家庭の中に上映会などの「公開の場」を作り、反応をもらう
- 実際に配信している小学生は7.8%、中学生は12.3%
これらを踏まえたうえで、公開できない期間を「作りためる時間」と捉えられるかどうかが分かれ目です。顔・背景・お金・時間の4つを先に決めて、まずは家族に見せるところから始めてください。
この記事の内容を確かめるための一次資料
- Googleアカウントヘルプ「Googleアカウントの年齢要件」
- YouTube保護者向けツールに関するサポート「YouTube Kids、YouTubeとお子様のGoogleアカウント」
- YouTubeヘルプ「ライブ配信を行うための条件」
- YouTubeヘルプ「YouTubeパートナープログラムの利用資格要件」/「拡充版YouTubeパートナープログラムの概要」
- Google AdSenseヘルプ「動画を収益化したいですが、18歳未満とのことで不承認となりました」
- YouTubeヘルプ「子ども向けに制作された動画(児童向け設定)」
- 総務省「インターネットトラブル事例集(2026年版)」動画配信に関する3つの処方せん/事例17/事例18
- こども家庭庁「令和7年度 青少年のインターネット利用環境実態調査」2026年3月27日公表
- NIJIN放課後プロジェクトスクール 公式サイト



