保護者の体験談– category –
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保護者の体験談
「不登校は親の責任」という呪いから、自分を許せるようになるまで
自分の子が不登校になったとき、直接誰かに言われたわけではなく、しかし強烈に「不登校は親の責任」という目で見られているようで、毎日が怖かった。来る日も来る日も必死にもがき、落ち込んだ日々。 それでも、時間をかけて、一歩、一歩と歩みを進め、我... -
保護者の体験談
不登校・ゲーム依存に悩む親へ捧ぐ――教員ママが猛省の末に見つけた、子どもが自ら動き出す「もう一つの社会」と「心の基地」
我が子2人が小学校の後半で登校しぶりを始め、間を置かずに不登校になりました。 わが家は夫婦とも高校教員で、家庭の方針として、幼い頃からゲーム機は一切持たせていませんでした。ただ、プログラミング教室に通わせていたため、どちらも自分用のパソコ... -
保護者の体験談
「学校に行かない選択からみつけた居場所——小3かなぽんさんのニジアカでの日々」
こんにちは。NIJINアカデミースタッフのぱけちかです。 今回は、現在小学3年生のかなぽんさんのインタビューをお届けします。 小学3年生の途中からNIJINアカデミー(以下、ニジアカ)に在籍しているかなぽんさん。クラス会議で見せる自然体なやりとりや、... -
保護者の体験談
やってみたいから始まった一歩 ― 不登校だったゆいちゃんの門出🌸
「やってみたい」その気持ちを大切にして、一歩を踏み出したゆいちゃん。 3月21日(土)大阪で行われた門出を祝う会でスピーチに挑戦することを決めた背景には、これまでの積み重ねと、それを見守ってきたご家庭の存在がありました。 ■ 出会いは、小さなき... -
保護者の体験談
不登校は親のせいじゃない|「好き」を守ると決めた母の体験談
こんにちは、NIJINアカデミー(以下、ニジアカ)のボランティアスタッフ、コージーです。 今回は、小学6年生のたっぴーさんのお母さまにお話を伺いました。学校が大好きだったお子さんが学校に行けなくなり、そこからどのように日々が変わっていったのか... -
保護者の体験談
不登校・感覚過敏を乗り越える「1on1」の力。オンラインフリースクールで見つけた居場所
「教室のざわざわした音がつらい」 「人が多い場所に行くと疲れてしまう」 「話したい気持ちはあるけれど、声が出ない」 こうした子どもの姿を見て、 「人との関わりが苦手なのかな」 「もう少し頑張ればできるのでは?」 と思うことがあるかもしれません... -
保護者の体験談
【挑戦の記録】フリースクールに通う自分の「好き」を形に。検定・コンテストに挑んだ不登校の子どもたち
NIJINアカデミーのスタッフ、ハイジです🌈 みなさんは、検定やコンテストに挑戦したことはありますか? 世の中には、漢字検定や英語検定といったお馴染みのものから、「えっ!そんな検定があるの?」というユニークなものまで、実はたくさんの挑戦... -
保護者の体験談
不登校の子どもに親はどう関わる?小学4年生の保護者が語る葛藤と決断
こんにちは、NIJINアカデミー(以下、ニジアカ)のボランティアスタッフ、コージーです。 今回は、小学4年生のお子さんをもつ保護者の方にお話を聞きました。 「不登校」という言葉に、明確な定義や正解はありません。ただ、多くの保護者が共通して抱える... -
保護者の体験談
小学校5年生が「学校に行きたくない」と言い出したら。親がすべき対応と知恵袋に寄せられるリアルな解決策
小学校5年生のお子さんが「学校に行きたくない」と訴える背景には、思春期の入り口特有の複雑な心理状態が深く関わっています。この時期の行き渋りは、単なるわがままや一時的なサボりではなく、心身のエネルギーが枯渇した結果として現れる「限界サイン... -
保護者の体験談
「自分の意見を言えるようになった」ーあっくん 小6ー
こんにちは!NIJINアカデミー(以下、ニジアカ)のボランティアスタッフ、コージーです。 今回は、小学6年生の あっくんにインタビューをしました。マイクラの世界で建築を楽しみながら、LITALICOワンダーとのコラボ企画「理想の学校づくり」にも挑戦...
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