対処法とサポート– category –
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勉強しない・遅れ
小学6年生の不登校|中学進学までに学力の遅れとどう向き合う?
小学6年生の不登校|中学進学までに学力の遅れとどう向き合う?|にじいろ 「中学に上がるまでに、このままで大丈夫だろうか」——小6になると、進学という次の節目が見えてくる分、学力の遅れへの不安も強まりやすいのではないでしょうか。 小6は歴史学習や... -
家庭でできること
小学4年生の不登校|「10歳の壁」と学習への対応
小学4年生の不登校|「10歳の壁」と学習の抽象化への対応|にじいろ 「急に勉強が難しくなった」「以前はできていたのに」——小4になってからのお子さんの様子に、戸惑いを感じている保護者の方もいるのではないでしょうか。 小4は「10歳の壁」と呼ばれるよ... -
家庭でできること
小学3年生の不登校|理科・社会が増える時期の家庭学習の進め方
小学3年生の不登校|理科・社会が増える時期の家庭学習の進め方|にじいろ 教科が一気に増える3年生。学校を休みがちになると、「どこから手をつければいいのか分からない」と感じる保護者の方も多いのではないでしょうか。 小3は理科・社会が新たに始まり... -
家庭でできること
小学2年生の不登校|九九・音読でつまずく前に|家庭学習の進め方
小学2年生の不登校|九九・音読でつまずく前に|家庭学習の進め方|にじいろ 「九九が覚えられていないまま2年生が終わってしまいそう」——学校を休みがちなお子さんを見ながら、そんな焦りを感じたことはありませんか。 小2は九九や音読の宿題など、家庭で... -
家庭でできること
小学1年生の不登校|家庭学習はどう進める?勉強の遅れが心配なときの対応
小学1年生の不登校|家庭学習はどう進める?勉強の遅れが心配なときの対応|にじいろ 「勉強が遅れてしまうのでは」——お子さんが学校を休みがちになると、その不安が真っ先に頭をよぎる保護者の方は多いのではないでしょうか。 小学1年生はまだ学習内容そ... -
学校との連携
行き渋りが続くときの学校との連携術ー面談で伝えるべきことー
行き渋りが続くときの学校との連携の仕方|面談で伝えるべきこと|にじいろ 行き渋りが数週間続くと、「担任の先生にどこまで伝えればいいのか」「相談すること自体が、子どもにとってマイナスにならないか」と、学校との関わり方に迷う保護者の方も多いの... -
学校との連携
学校を休ませるときの連絡文例集
欠席連絡はLINE・電話どちらがいい?先生への伝え方と例文|にじいろ 学校によって連絡帳、電話、専用アプリ、LINEなど、欠席連絡の方法はさまざまです。「LINEで送ったら軽く見られないか」「電話だと声が震えてうまく話せない」——連絡手段そのものに悩む... -
家庭でできること
小児がんとは?子どもと家族が知っておきたい基礎知識と学校生活で大切な支援【専門家監修】
「小児がん治療」と聞くと、どのようなイメージを思い浮かべますか。 「とても珍しい病気。」「長い入院生活が必要になる病気。」 そのようなイメージを持つ方も多いかもしれません。 近年は医療の進歩により、小児がんの治療成績は大きく向上しています。... -
対処法とサポート
不登校・ゲーム依存に悩む親へ捧ぐ――教員ママが猛省の末に見つけた、子どもが自ら動き出す「もう一つの社会」と「心の基地」
我が子2人が小学校の後半で登校しぶりを始め、間を置かずに不登校になりました。 わが家は夫婦とも高校教員で、家庭の方針として、幼い頃からゲーム機は一切持たせていませんでした。ただ、プログラミング教室に通わせていたため、どちらも自分用のパソコ... -
家庭でできること
ワーキングメモリとは?「聞いたのにできない」理由と学習しやすくなる工夫【専門家監修】
「さっき説明したのに、もう忘れてしまった。」 「一つ目はできたのに、次は何をするのか分からなくなってしまう。」 「宿題を始めたのに、『何をするんだっけ?』と手が止まってしまう。」 このような子どもの姿を見て、不思議に思ったことはありませんか...
